おはようございます。
母と朝帰りです。
昨日、バイトが終わると外で母が待っていました。
車に乗り込むと、すぐにホテルに直行!
母は生理3日目ですが、やる気マンマンで、僕のほうが圧倒されるほどでした。
ホテルに着くや、母は僕の時計を外し、服を脱ぐように促しました。
母も服を脱ぐと、パンティから「ぺりぺり」とナプキンをはがし、
丸くくるんでゴミ箱に捨てました。
湯は張らず、シャワーだけで軽く汗を流します。
もちろん母は僕のチンポをきれいに洗ってくれました。
2~3分でシャワーから出て、母は僕の身体を隅から隅まで拭いてくれました。
下半身はひざまずいて拭いてくれ、そのときいきなりチンポをパクリ!
僕は母のなすがままです。
母は「ベッドで横になっていて」と言い残し、自分でアソコを洗っていました。
僕が横になって待っていると、母もベッドにやって来ていきなり
「サック付ける?付けない?」と聞いてきました。
僕はビックリして「付けなくて良いの?」と聞くと、アッサリと
「ウン、いいよ。途中で取りに行くのメンドウだから、今どっちかに決めて。」
と言いました。
もちろん即座に「付けずにヤリタイ!」と言いましたよ。
すると母はチンポを握りながら「フフ、何もしてないのに、もう立ってるね。」
と嬉しそうに言うので
「若いんだから当然だよ。」と言うと
「若くても立たない人もいるのよ。」と意味深な発言。
そして、パクリと咥えました。
非常に丁寧なフェラチオで、目を閉じて亀頭の裏をチロチロ舐め、次いで全体を
丹念にしゃぶります。
なぜかツバが粘液質で、舐められたチンポがテラテラ光っていました。
玉も「シワシワだね。」と言いながら舐めまわしてくれました。
「母さん、今日は嫌に積極的だね。」と言うと、
母は咥えたまま目を開けて、僕を見つめながらこう言いました。
「母さんね、すっかり『寝た子を起こされちゃった』のよ。」
ナマのフェラチオは最高に気持ちよく、それだけで行ってしまいそうでしたが、
母の気持ちが変わらないうちに、一刻も早くナマ挿入したかったので
「母さん、もう入れようよ!」と言うと、母は
「母さん、今日ちょっと腰が痛くて上になれないの。
悪いけど、下にならせてくれる?」と言って横になりました。
横になった母の足を大きく広げ、母のスジマンに指を這わせると
「もう濡れてるから、入れて。」と。
思うに、生理マンコが恥ずかしかったのだと思います。
「中で出していいの?」と聞くと、あっさりと「いいよ。」
もう、天にも昇る気持ちで、夢にまで見た母の生マンコに挿入しました。
凄い!!
やっぱり、全然感触が違う!
母の内壁はとても柔らかかった。
ヌルリという挿入感は衝撃的でした。
かつては僕の体全体がココに包まれていたんですよね。
ようやく故郷に帰ってきました(体の一部だけですけど)。
母は薄目を開けて僕を見ながら、口も半開きで「あっあっ」と喘いでいました。
僕は恥ずかしながら、4~5回ピストンしただけでもう限界でした。
「あっっ!母さん、イク!イッチャウ!」
僕は母の両足を肩口に抱えたまま、本当に母の中にドクドク出してしまいまし
た。
母は不満そうな顔で、僕に抱えられた両足のスネの部分で僕の顔をギュウウッと
挟み、無言の抗議をしてきました。
しかし、僕は出したにもかかわらずまだ勃起したままだったので、そのまま腰を
振りはじめました。
今度は母にも満足してもらえたようです。
母が2回イッタあと、また母の中に吐き出しました。
いわゆる「抜かずの2発」というヤツです。
2度目にもかかわらず、10秒くらい射精し続けていました。
「まだ抜かないで。」と母が言うので、しばらく母とつながったままでいまし
た。
母が数枚ティッシュを用意して腰を引くと、チンポがヌルリと抜け、
膣口からドロッと精子の塊が流れ出てきました。
拭いても拭いても後から溢れてくるようで、
シャワーに行って、母はマンコに指を突っ込んで洗いながら
「まだ出てくるよ!ほんとにイッパイ出したのね。」と苦笑いしていました。
トイレの便座に座り、下からシャワーを当てながらいつまでも掻き出していまし
た。
ホテルを出たのが8時過ぎです。
じゃあ、なぜオールなのか?
実はその後、母と2人で居酒屋に行ってメシを喰ったのですが、なんとなく2人と
も再びもよおして来て、11時前に居酒屋を出るとまたホテルに行ってしまったんで
す!
ホテルに入ると11時過ぎだったので、もう泊まり料金でした。
お互い、家を気にしつつも、欲望に負けて再びハダカになりました。
12時前、まさに母とつながっている最中に、母のケータイが鳴りました。
父からです。
母は出ませんでした。
しばらくして、僕のケータイにも父から電話が入りました。
母に挿入したまま、電話に出て「バイト仲間と遊んでいて遅くなる」と言うと、
『母さんがまだ帰ってこないんだけど知らないか?』と聞くので「知らないよ」と
だけ答えておきました(なんという息子でしょうか)。
その後、僕に中だしされた母が、ハダカのまま父に、「ちょっと遅くなるから、
戸締りして先に寝てて。」と電話していました。
父は納得したのでしょうか?
その後、朝まで母の生マンコを何度となく堪能しました。
コンドームもつけてナマ挿入との違いを試したのですが、僕も母も
「ヤッパリ、ナマがいい!」という結論に達しました(当たり前か)。
とくにフェラチオはゴム付きでは全く立たなかったのに、ゴムを外してナマフェラ
をするとすぐ立って、ゴムをつけるとまた萎えてきて、母と2人で大笑い。
余談ですが、母に口でコンドームを付けるワザをレクチャーしてやりました。
こんな機会が次にいつあるかわからないので、完全にヤリ貯めです。
母が恐れているのは妊娠なのです。
妊娠さえ回避できるのならば、僕とナマで愛し合うことに全く抵抗はないそうで
す。
「だって、母さんがこの世で一番愛しているのはお腹を痛めて産んだアナタなん
だから・・・。」(母)
また報告します。・・・眠いから。