前文の続きです・・・・そして肉棒を引く度に真弓の肉壁ヒダが肉棒にまとわり付
いて出てくる肉棒を出し入れする度に帽子を被った小さい突起が見えたり隠れたり
しているそれはクリトリスだ
真弓「うっ うっ お父さん もう もう止めて お腹が痛い うっ うっ」
嫌がる真弓の言葉にも構わず肉棒はリズムカルにグイグイと出し入れする
激しい肉と肉の摩擦により縦筋の割れ目は段々と張れ上がって赤身に成ってきた
俺は真弓を抱きかかえてた すると真弓の体重が肉棒に掛かり肉棒の先端が子宮口
にめり込んで深く入った 俺は真弓を強く抱き寄せ ユッサユッサと揺さぶったら
肉棒が完全に根元までめり込んで真弓は悲鳴とともに目を白黒させて気絶寸前だ
真弓「ぎ ぎゃゃゃゃゃ はぁ はぁ お腹が裂けて痛い うっ うっ」
俺は一旦肉棒を抜いた 真弓は痛さが和らげたか痛顔が緩んだ
俺は又、肉棒を張れ上がって赤身を持っている縦筋割れ目に入れ込んだと同時に
真弓は歯を食いしばって痛みに耐える いくら愛液で滑るといっても未だ小学5年
生の少女かなり痛いだろうそれに真弓の膣内は未だ狭くきつ過ぎる
俺「痛いか えっ 真弓が色白美しい肌をしてるからだ もう少し我慢しろ」
真弓「うん、 お父さんの為に真弓我慢するから早く終わらせて あっ あっ」
今度は真弓を上にして馬乗り型にした 下から真弓を見上げると首筋が色っぽい
俺「ほらっ 真弓腰を振るんだ そうだ いいぞ」
真弓はゆっくりと腰を上下に振り始めた長い肉棒を先端から根元まで自分の膣内肉
壁で肉棒を擦る 長時間出し入れをすると愛液もネバネバして来て肉と肉の摩擦の
刺激が段々と強くなり俺は射精感が来た そして真弓を抱き寄せて肉棒は
真弓の子宮口にめり込んで ドックン ドック ドックと精液が卵管に流し込まれ
た 真弓はヒックヒックと全身痙攣をしながら子宮は精液を吸い取っている
しばらくして真弓はうつぶせに寝り両手を顔に遣り泣き続けている 俺の肉棒は
又、ギンギンに強大化して2発目の準備が出来た
俺はうつぶせに寝ている真弓のお尻を揉み上げてみたら心地よい弾力が手の平に返
り真弓は又犯されると思ったかピクピクと振るえる己の欲望は止まる所を知らない
赤身に成っている真弓の割れ目にお尻股間から肉棒は真弓の膣内にグググッと
めり込むと真弓の身体は弓のように跳ね上がる 俺の股間がバンバンと真弓のお尻
を叩いて突き上げる
俺「どうだ 真弓 少しは気持ち良く成ったか えっ 肉棒は暖かいだろうが」
真弓「もう いやっ お父さんは嫌い 大嫌い もう 話しない」
俺は真弓の柔肌お尻をギュツギュツと握りながら肉棒を出し入れした
お尻の穴は薄ピンク色で綺麗だいつかはこの穴も俺の物と考えていたら
又、射精感が来て ドックドックと肉棒は真弓の膣内で跳ね上がり精液が卵管に流
し込まれた 俺は心地よい疲労に包まれて真弓の身体に重なった しばらく肉棒は
真弓の膣内にめり込んだまま余っていた精液が何度も卵管に流し込まれた・・・・
おわり