うちは父・母(43歳、主婦)・僕(20歳、大学生)・弟の4人家族です。
母はかわいいタイプの元気で明るい熟女です。
僕と母は何でも話し合える友達のような仲の良い親子でよく2人で遊びにいったりし
ていたのですが、まさか母とセックスしてしまうなんて昨日まで考えもしませんで
した。
昨日は父を家に残して(弟はバイトに出掛けていた)地元のフェスティバルに母と2
人で行きました。
日も暮れてうす暗くなった頃、せっかくだからゆっくり帰ろうと2人で公園をブラブ
ラ歩いていると、そこかしこにカップルがいちゃいちゃしていて、僕たちは目のや
り場に困ったのですが、母さんの方から腕を組んできてしばらく歩いていました。
いくら仲が良くてもやはり親子です。
母をセックスの対象として見た事はなかったけれど、周囲の異常なシチュエーショ
ンと、久しぶりに触れた柔らかな女の肉体に(実は母のおっぱいが僕の肘に押し付
けられていた)僕はすっかり興奮していたので、組んでいた腕をつい、母の腰に回
してしまったのです。
母は一瞬ビクッとしましたが、別に拒みませんでした。
そのまましばらく歩いていたのですが、僕は更に調子に乗って腰に回した手を母の
お尻に持っていきました。
母はお尻を強く振って僕の手を振りほどこうとしましたが、すぐ諦めたのでそのま
ま触り続けていました。
やがて駅に着き、電車に乗りました。
電車はフェスティバルから帰る人でギュウギュウでした。
僕と母は反対側のドアのところに向き合うように押し込まれ、やがて体がピッタリ
と重なりました。
母は身長が164センチありますが、僕は180センチなので丁度、母の頭の上に僕の顔
が出ます。
母の髪の毛のシャンプーの匂いをかぎながら、母と身体を密着させていると、母の
胸の双球が丁度僕の腹あたりに押し付けられ、僕は一気にエレクトしてしまいまし
た。
勃起した僕のチンポは母の下腹あたりにグリグリ押し付けられていたのできっと母
も気付いていたはずです。
思わず、僕は痴漢をしたくなり、母のお尻をナデナデし始めました。
母は数回モゾモゾしましたがすぐに大人しくなりました。
僕は母の左右のお尻の肉を掴み、おっぱいを揉むようにモミモミしていました。
すると母が顔を上げキッと僕を睨んだので、ヤバイかな?と思った瞬間、母がジー
パン越しに僕のエレクトしたモノをさすり始めたのです。
僕は気もちよくてそのままイキそうになるのを我慢して、母のおでこにチュッとキ
スをしました。
母も僕も夢中になってお互いをさわり合っていたのですが、ふと気が付くと中年の
おっさんがじーっとこちらを見ています。
それに気付いた母は恥ずかしがって触るのを止めてしまい、僕たちのいる側のドア
が開いた駅で降りてしまいました。僕も続いて降り、そのまま夜の町を2人で歩きま
した。
僕のチンポはもうずっと勃ちっぱなしで、一発出してしまわなければ収まりがつき
そうにありません。
降りた駅をしばらく歩けばホテル街です。
僕は母の手を引いて、ホテル街に向かいました。
ホテルの入り口で母はちょっと抵抗したけど、ぐいっと腕を引っ張って中に入りま
した。
中に入るとは母もう抵抗しませんでした。
フロントでもエレベーターの中でも大人しく僕についてきました。
部屋に入って、風呂に湯を張っている間、僕も母も無言で座っていました。
沈黙に耐えられず、僕は母に近づき、唇を奪おうとしましたが、母は顔を左右に振
って逃れようとします。
強引に顔を固定してキスすると、唇をぎゅうっと硬く閉じて抵抗します。
僕は「一体何をしているんだろう」と空しくなり、母さんに「帰ろうか?」と問い
掛けましたが母さんは何も応えません。
どのくらい時間が経ったのか・・・湯を張っている水音が聞こえなくなり、耐えが
たいほどの静寂に包まれました。
・・・・・・・・・・・・・・・・
「・・・今日だけで・・・、忘れられる?」母が沈黙を破りました。
いつも元気一杯の母なのに、信じられないくらいか細い声です。
僕はうなずくしかありません。
母の横に座り、母の肩を掴んで抱き寄せキスしました。
今度は抵抗しませんでした。
去年、付き合っていた彼女と別れて以来、数ヶ月ぶりの女の身体です。
もう母だという気持ちは吹っ飛んでいました。
母は自分からは何もしようとせず、僕のなすがまま服を脱がされ、ベッドに横にな
りました。
僕はまず母の乳首を口に含み、舌先でコロコロ転がしました。
90センチをゆうに超える巨乳ですが、乳首もブドウ大の大きさで嫌でも熟女を意
識させました。
左右の乳首を一生懸命しゃぶったけど、母は口をへの字に結んだままキュッと目を
閉じていました。
僕は何とか母の反応を引き出そうと身体中をくまなく愛撫し、いよいよクンニをし
ようと母の両足を開こうとしましたが、母は小さく声を出して抵抗します。
「いや~ん、いや~ん」と少女のように恥ずかしがるのです。
「母さん、濡らさないと入れられないよ」というと、
「・・・もう入るから・・・」
仕方がないので、足を大きく開いて入れようとすると、
「コンドームつけないとダメ!」
と足を閉じてしまいました。
もっともだ、と装着し、再度母の両足の間に割って入り、足を大きく開きました。
今度は母も抵抗しませんでした。
チンポを掴み、膣口にあてがうと、入り口はヌラヌラと光っています。
何もしなくても母さんは濡れていたんです。
しばらく膣口にチンポをこすりつけて遊んでいると、母がいきなりチンポを掴み、
無言でズブリと中に入れてしまいました。
「さっさと済ませなさい!」との無言のアピールだったのでしょう。
仕方なく僕は母にのしかかり、腰を振りはじめました。
僕がチンポを打ち込む度に、母が「ふっ!ふっ!」と息を漏らします。
僕は打ち込みながら母の耳や首筋を舐め、なんとか母をよがらせたいと思いまし
た。ちなみに僕は女性経験は別れた彼女1人だけなのですが、セックス自体はその
彼女と何百回もやっているのでけっこう自信があったのです。
母の足を大きく開いて打ち込むと明らかに母の反応が変わってきました。
目をぎゅっと閉じているのですが快感を我慢しているかのようです。
「母さん、どう?感じる?」と言う僕の問いかけにも当然無言ですが、時折動きを
止め、そののち一気にズンッと奥まで打ち込むとたまらず「あうん!」と声を上げ
ます。
それが面白くて何度もやってしまいました。
そうこうしているうちに母さんも声を上げるのを我慢できなくなったようで、僕が
腰を掴み、ズンズンズンズン突き続けると「あーあーあーあー!!」とよがリ始め
ました。
お母さんが高まってくると同時に、僕も絶頂に近づいてきました。
でも、いってしまったらこの素晴らしい時間が終わってしまう。
「あー!お母さん!まだ出したくないよー!でも出ちゃうー!あー!出るー!」
「あー!いくー!いくー!」(母)
・・・・・・・・・・・・・・・
ベッドがきしむくらい打ち付けて、思いっきり母の中に吐き出しました。
その時確かに母は僕の身体に腕を巻きつけていました。
僕と母はしばらくハアハア言いながら息を整えた後、ディープなキスをしました。
そして母の膣から僕のチンポを抜くと、コンドームには信じられない量のザーメン
が吐き出されていました。
そのあと母と一緒にシャワー室に入ったのだけれど、母は軽く汗を洗い流すとさっ
さと出てしまい、僕が出た時にはもう服を着ていました。
ホテルを後にし、なんだか夢の中にいるような気持ちでうちに帰ると、母はすぐ部
屋に引きこもってしまいました。
僕もあれこれ考えず、すぐに寝てしまいました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日、母と顔を合わせるのが怖くて、母が起きる前に家を出て大学に行きました。
大学にいる時も、バイトをしているときも昨日のことばかり考えていました。
もし、母が許してくれなかったらどうしよう?
もういままでみたいな仲の良い親子でいられなくなるのかなあ・・・
不安でたまらなくなりながらも、夜8時前には家に帰ったのでした。
さて、どうなったでしょう。