全開の続きです。
母に風呂場で出してもらった俺は、しばらくボーっとしてました。母はいつも優し
かったが、まさかあんなことをしてくれるとは思っていなかった。
でも、母の手はいままでのオナニーより数倍も気持ちよかった。
風呂から出て行くと、リビングで母はテレビを見ていた。母は下着姿ではなく、い
つもの格好をしていた。しかし、その服の下にはさっきのようにセクシーな下着を
着けているのかと思うと、興奮した。
俺はパンツ一枚で、冷蔵庫から冷たいものを出して、母の隣に座った。
しかし、母はテレビを見たままで、こう言った。
「M、早く着ないと、カゼひくわよ」
俺は少しガッカリした。さっきの母とは別の人のように思えた。
俺は部屋で勉強をしていた。夜中にいつも通り、母が夜食を運んできてくれた。
俺は、母と向かい合って、夜食を食べた。母は俺が食べるのを黙って見ていた。
俺は勇気を出して、母に言った。
「母さん、もう一度、して欲しいんだけど・・・」
母は少し躊躇している感じだったが、黙って頷いてくれた。
母は俺をベッドに連れていき、横になるように促した。俺はベッドに仰向けになり
母は俺のズボンとパンツを一気に脱がせてくれた。俺のアレはすでにビンビンで、
母はすぐ握ってくれた。
母は両手でアレをしごき始めた。俺はすぐにでもイキたかったが、なんとかガマン
した。でも、あまりにも気持ちよすぎて、
「ダメだ。母さん、イキそう」
と言うと、母は手でアレの頭の部分を握り締め、俺は母の手の中でイッた。
母の両手は、俺の白い液でベトベトになった。
その夜から、俺は母の手でイカせてもらった。父が帰宅していても、必ず、母はし
てくれた。
しかし、俺も手だけでは物足りなくなっていて、ある晩、思い切って母に頼んだ。
「母さん、お願いがあるんだ」
「なぁに?」
「手じゃなくて、母さんの口でして欲しいんだ」
母は少し驚いた表情をしたが、特にイヤがっている感じではなかった。母も俺がそ
う頼むことを予期していたようだった。
俺は母の顔の前に、勃起したアレを突き出すと、母は手で握りしめながら、そっと
口に含んでくれた。
初めて感じる母の唇と下の温もり・・・
母は目を閉じたまま、俺のモノを舐め続けた。俺はすぐ、ガマンできなくなった。
「母さん、イキそう・・・」
「・・・」
母は無言で、なおも舐め続け、俺は母の口の中で果てた。
「ごめん、母さん」
母は、俺が出した精液を吐き出そうとせず、ゴクリと全部、飲んでくれた。
「母さんのお口、気持ちよかった?」
と母は、微笑みながら聞いた。
「最高に気持ちよかった。また、してくれる?」
母は、頷いて部屋を出て行った。