私は17歳の女の子で初めてカキコします。
私が10歳の時、両親は交通事故で亡くなりました。
両親が亡くなった後、おじいちゃんとおばあちゃんの所で一緒に住まないかという
話があったのですが、今の学校を離れたくなかったので、それからは、私の面倒を
五つ年上のお兄ちゃんが全て面倒を見てくれるという条件で二人で住む事になりま
した。
私とお兄ちゃんは両親の生命保険と会社の援助金によって、アパート暮らしをしま
した。
2LDKという小さな部屋でしたが、おトイレもお風呂もあり生活には不自由して
いませんでした。
お兄ちゃんと私の部屋は襖一枚でした。
最初のきっかけは、私が15歳の夏休みに寝付かれなかったので、台所へ行き冷蔵
庫の中からジュースを出して飲もうとした時です。
するとお兄ちゃんの部屋から呻き声が聞こえていたのでそろっと襖を少し開けて中
を覗きました。
ベッドに寝ながらお兄ちゃんは、左手で白い布見たいのを鼻に当てながら右手でペ
ニスを握りオナニーをしていたんです。
男の人のペニスを実際目の前で見たのは初めてでした。
じっと見ているとお兄ちゃんの手の動きが早くなって、ペニスの先から白いものが
飛び散りました。
お腹の上に飛び散った白いものを、先ほどまで左手に持っていた布みたいなので拭
取っている光景が目の中に跳びこみました。
友達からは聞いていましたが、私はお兄ちゃんのオナニーを実際に見たのは初めて
で、ビックリしました。
お兄ちゃんのオナニーが終わったので、私はゆっくり襖を閉めて寝ました。
その日を境に私の頭の奥にはお兄ちゃんのオナニーシーンが妄想し始めました。
私はお兄ちゃんを見るたびに、ついつい股間に目が移ってしまい・・・・。
そのたんびに、私のパンティーが濡れ濡れしてしまいもう大変でした。
朝早く洗濯する前に洗濯機の中にあるお兄ちゃんのトランクスを盗んでは学校から
帰ると自分の部屋へ持って帰り、トランクスの匂いを嗅いでは、お兄ちゃんのオナ
ニーシーンを思い出しながらオナニーをする日々を過ごしました。
最初右手にお兄ちゃんのトランクスを持って匂いを嗅ぎながら、左手の人差し指と
中指を使ってクリトリスを触りはじめます。
徐々に感じてくるとクリトリスの下の秘部が濡れ始め、右手に持っていたトランク
スを左手に持ち替え濡れ濡れの秘部に擦り付け、次は右手で自慢のオッパイ(中学
2年生でバストが86センチありました)を揉みはじめ、気持ちよくなり、出して
はいけないのに、声がでてしまい、私の秘部はビチョビチョになり、ベッドのシー
ツもビチョビチョになりフィニッシュを迎えて体中の力が抜けてしまうといったオ
ナニーです。
夏休みが終わる頃の、熱苦しい昼、私がいつものようにオナニーを終えた時、お兄
ちゃんがいつの間にか部屋にいました。
そしてベッドの上の私に抱きついてきました。
私は「お兄ちゃんやめて!」と震えながら小声で言っちゃいました。
するとお兄ちゃんは「慶子の事がずっと好きだったんだ。」と言って、私のオッパ
イを揉み舐め始めました。
「慶子のオッパイやっぱり想像どおりの巨乳だ!風船みたいに柔らかく弾力性抜群
や。慶子のオッパイはお兄ちゃんだけのものだ!」と言って私のオッパイを鷲掴み
にしながら舐め始めました。
最初は私の乳首を丹念にこねくり回した後、口に含みながら吸い始めました。
乳首をお兄ちゃんの舌でペロペロされているうちに先程オナニーした秘部がまた熱
くなってきました。
お兄ちゃんの舌はゆっくりと徐々におへその部分まで下がってきていました。
お兄ちゃんの舌は私のジャングル地帯の秘部の部分まで来ていました。
両手は私のオッパイを激しく揉んでいました。
私は「お兄ちゃん駄目!近親相姦になっちゃうから駄目だよ!」と言いましたがお
兄ちゃんはただ「慶子!今からいい気持ちにさせてあげるから。」と一言だけを言
って私のオッパイを揉み続けました。
私は顔を両手で隠すことしか出来ませんでした。
お兄ちゃんの舌は私のジャングル地帯の部分を通り越して、秘部の所へ来た時は、
「慶子のオ○コ凄く濡れてる!これが慶子の臭いなんだ」と言われました。
私は「お兄ちゃんの事を想像しながらオナニーやっていました。」とついつい言っ
ちゃった。
そしたらお兄ちゃんは「お兄ちゃんも慶子の事を思いながら毎晩オナニーしていた
んだ。」と言い返してくれました。
次に両手を私の局部にもってきて、うっすらと皮の被っていたクリトリスを両手で
優しくめくられました。
「慶子のクリトリス米粒みたいな大きさだね。しかもピンク色していて綺麗だ
よ!」
と言われました。
その後「慶子、すごい量の汁が出ている。お兄ちゃんがきれいに舌でふき取ってあ
げるよ」と言いながらお兄ちゃんの顔が、私の秘部に近づいてきました。
それからジュルジュルと音をさせながら舌で丹念に私の秘部全体を舐めまわし続け
られてしまいました。
私は、さっきのオナニーの時以上に、すごい快感に襲われました。
お兄ちゃんは30分ぐらいの秘部をずーと舐め続けられていました。
私は少しづつ、気持ちよくなって、なんかオシッコが出そうな感覚になってきたの
で「お兄ちゃん!オシッコが出る!もう舐めないで!お願い。」と言いました。
お兄ちゃんは私のその言葉を聞いたら、急に舌の動きが一段と早くなり同時に「慶
子、いいよ。お兄ちゃんに向かって出しな!」と言われたので「だめ、お兄ちゃん
見ないで、出ちゃう。」と声を出してしまったと同時にオシッコをお兄ちゃんの顔
面に向かって激しく出してしまいました。
お兄ちゃんの顔には一杯、私のオシッコがかかり、シーツも汚れました。
お兄ちゃんは嬉しそうに「慶子の潮吹き凄い。しかもビデオでは何度も見たけど、
実際に目の前で見たのは初めてだよ!」そうだったんです。
オシッコではなく私の愛液が飛び散ったみたいだったのです。
お兄ちゃんの指が私の秘部をいじりはじめると、さらに秘部から愛汁があふれ出し
てきて、腿を伝うほどになりました。
次に私の秘部を舐めながら、臭いを嗅ぎ「チーズの様な甘酸っぱい臭いがするな。
これが本当の慶子の匂いなんだ!」
そういいながら、お兄ちゃんは丹念に舌で私の秘部を愛し続けてくれました。
急にお兄ちゃんが私に「お兄ちゃんのお○○ちんを触ってもいいぞ!」と言って私
の顔付近にペニスをもってきました。
私はお兄ちゃんのペニスを目の前で見たのは、初めてでした。
お兄ちゃんのペニスは私が想像していた以上に大きく、先っちょがピンク色をして
いて、血管が浮き出てピクピクしていて凄く硬く先には白い液体が一杯出ていてヌ
ルヌルでしていました。
私はお兄ちゃんの大きなペニスを舌を使いビデオで見たみたいに舐めはじめまし
た。
お兄ちゃんのペニスはすごく汗臭くまた変な匂いでした。
しかし、私はむしゃぶるようにして舌を丁寧に玉々から先っちょまで動かしながら
舐めてあげました。
10分ぐらい舐め続けていたらお兄ちゃんの息づかいが急に荒くなりはじめまし
た。
お兄ちゃんがすごく興奮したらしく「我慢できないよ。慶子入れていいか?」と言
ったので、私は「お兄ちゃん、痛くない?まだ、私Hした事ないから恐い。」と言
ってしまいました。
するとお兄ちゃんは「大丈夫。慶子のオメコ凄く濡れているから痛くないし恐くも
ないよ!お兄ちゃんが優しくしてあげるから」と言って、お兄ちゃんが私の上に被
さり、大きなお兄ちゃんのペニスが私の秘部の中にゆっくりと挿入してきました。
最初はお兄ちゃんのあんな大きなペニスが私の秘部に入るわけがないと思っていま
したが、私の秘部はヌルヌルでお兄ちゃんのペニスもビチャビチャだったのであっ
という間に痛みもなくすんなり入りました。
それからお兄ちゃんがゆっくり優しくピストン運動してきました。
ピストン運動をし始める前は少し痛かったのでしたが、徐々に気持ちよかくなって
きたんです。
その後はもう、夢中でお兄ちゃんに愛されました。
お兄ちゃんが私の舌を絡ませながらのディープキスもしました。
それからお兄ちゃんのペニスを入れたり出したりしてきてグチョグチョって音が私
の秘部あたりで鳴り、狭い部屋中に響きわたる程、凄かったんです。
お兄ちゃんが私の耳元で優しく「どうだ、慶子、これがセックスなんだ。セックス
って気持ちいいか?」と聞いてきたので、私は直ぐ「うん、凄く気持ちいい、お兄
ちゃん」と返答してしまいました。
お兄ちゃんの両手は私のオッパイを激しく揉みながら、「お兄ちゃんも気持ちいい
よ。慶子好きだ。慶子はもう俺の物だ!」と耳元でささやきながらのセックスでし
た。
急にピストン運動が早くなりました。
そして、お兄ちゃんが「慶子、いく、うっ・・・・中に出すぜ?」と言ったので私
は「お兄ちゃん駄目!子供が出来ちゃうから駄目!」言いました。
私はお兄ちゃんのペニスを抜こうとしましたが、お兄ちゃんは両腕を私の首に巻い
て私から離れようとはしませんでした。
数秒後、私の膣内温かい物が入るのを感じました。
お兄ちゃんの温かい精子がドクドクと私の膣内に入り込んでいました。
お兄ちゃんは私の上でぐったりししばらくそのままボーッとしちゃっていました。
少しして、お兄ちゃんが元気を取り戻しお兄ちゃんのペニスを私の秘部から抜くと
お兄ちゃんの精液と私の愛汁と赤い血が、私の秘部からピンク色となり、ドロッと
流れ出てきたのです。
シーツの上に垂れ汚れたら大変だと思ったのか?お兄ちゃんはすかさず私の秘部に
口を持っていき、膣内から出てきた私の愛汁と自分が出した精子のミックスされた
愛液を全て口で受け止めてくれました。
その後お兄ちゃんは「慶子、処女だったんだな。最初の相手がお兄ちゃんでよかっ
たのか?」
と言われたので「ウン。慶子、お兄ちゃん大好きだもん」と満足そうな笑顔で言っ
てしまいました。
私が15歳の時の初体験でした。
それから、お兄ちゃんと一緒にお風呂に入り、体の洗いっこをしました。
お風呂の中は狭いのでH行為が出来なかったので、お風呂からあがり、その後、ベ
ッドで3回もお兄ちゃんとセックスをしてしまいました。
全て中出しでした。というより、コンドーム買っていなかったので・・・・
私自身、当時いつが安全日なのか危険日なのかわからなかったので、次の日、恥ず
かしながら、本屋へ行き、女性の体についての本を立ち読みしてしまいました。
本を読んでいるうちにお兄ちゃんと先日したセックスは私が排卵日の危険日だとい
う事を知りました。
その日の夜、お兄ちゃんはコンドームを買ってきてくれました。
私はお兄ちゃんに今日、本で読んで危険日にセックスした事を言う事が出来ません
でした。
しかし、お兄ちゃんとは毎晩セックスをするようになりました。
盛りのついた馬というみたいに激しいセックスの毎晩でした。