父が他界し、1年ほど経って、母が急に元気がなくなり、全く気力が無くなった。
夏の暑い日続くにもかかわらず、風呂にも入らず、髪も汗で汚れみすぼらしいの。
大学が休みになった日、いつものように、布団に横になっている母を朝風呂が
気持ちいいと誘い、なんとか風呂に誘った。湯加減もいいから入る様に言うと
寂しそうな顔で化粧台に座ったまま動かない。
仕方がないので、恥ずかしかったが、一緒に入ろうと私が裸になると、母も渋々
裸になった。椅子に座らせ、私が頭、背中を洗ってやった。迷ったが、前にまわり
オッパイ、腹、足を洗い、立たせて、健康タオルでは、抵抗があったので、手で
おまんこと、肛門を洗ってやった。私も母とはいえ、おまんこを触ったとたん
勃起したが、素知らぬそぶりを通し、最後に立って湯をかけてやると、急に
母が、寂しくて、不安だと行って、私に抱きついてきた。とっさに母が可愛そうに
思いだきかえしてやったが、46歳とはいえ、結構大きめのオッパイが、私の胸
に当たり、さっき勃起したペニスが、母のお腹に当たりこすれ、たまらなくなっ
た。自然と母のオッパイを揉み、おまんこを触るとぬるぬるしていた。
ゆっくりタイルの上に母を寝かし、上に乗ると、私のペニスは、あっけなく、
母の、おまんこに吸い込まれた。瞬間、母は、これはダメだわと言ったので
かろじて、私は射精の寸前でペニスを母のおまんこから抜き、射精した。
母の、毛むくじゃらのおまんこに私の、精子がかかり、奥にビラビラが見えて
グロテスクである。母が自分のおまんこを洗い、その後、私のペニスを絞って
残った精子を出してくれ、洗ってくれながら、お母さん気力が出たよ、
迷惑かけたと言い、このことは、忘れるのよと言った。