数ヶ月前、実の娘を無理やり犯してしまいました。これは性的虐待なのでしょう
か?とても仲の良い友人に相談したところ、ネットで意見を聞いてみればと言われ
ました。本当のことなんで、友人頼んで書いてもらいました。みなさん、どうかメ
ールで意見を聞かせてください。
私の実娘は理奈といって小学校3年生の8歳です。小さい頃からおてんばな娘で
す。目が大きくて美人な娘です。私は十分、女としての魅力を感じています。
ある小さなマンションの104号室に入ろうとしている者がいた。
「ただいま」
いつもなら元気に父親の帰宅を喜ぶ少女も今日は違っていた。
いきなり、
「ごめんなさいパパ」
「パパの大事にしてるフィギアこわしちゃったの」
理奈は今にも泣きそうな顔で、あるアニメのヒロインキャラの壊れたフィギアを父
親に見せた。
「理奈、なんてことを!」
よっぽど大事にしている物らしく父親は血相を変えて怒りだした。
父親は怒りに任せて理奈の細い体を持ち上げた。
「わざとじゃないの。ごめんなさい。だからおしりぶたないで!」
「理奈いつから言い訳するようになったんだ!」
父親は左手で理奈を持ち上げたまま、片方の手でスカートごとパンツをむしりとっ
た。
少女らしいみずみずしい桃が顔を出した。
それを真っ赤になるまで何度も叩いた。
「ごめんなさい!えーん、えーん」
理奈はあまりの痛さに大泣きしている。
父親はふと気つくと、Tシャツ一枚にくつ下しか身につけていない娘に興奮しきっ
ており、下半身がモッコリしているのに気がついた。
ここのところ妻にSEXを拒否され、何週間も射精をしていなかった。仕事の忙し
さもあってか立つこともほとんどなかった。この異質な男にとってそんなのは何の
関係もないのだ。理奈が生まれたときから、いつかはこういう行為をしてみたいと
思っていたのだ。
父親はそのままリビングまで移動し、理奈を押し倒した。
理奈は突然の父親の変貌ぶりに気ついたのか、声を出すことなくただ怯えていた。
父親は理奈のTシャツを捲ると少しの膨らみもない胸を強く揉んだ。
理奈は男女のその行為というものを全くしらなかったが、本能的に事の重大さに気
ついているようだった。
さらに父親は鼻息が荒くなっていき、ペッチャンコの胸を舐めた。
理奈は父親から受けるその行為にムシズが走るほどの気持ち悪さを覚えた。
「パパいや!痛いよぉ」
父親は理奈の小さな小さな乳首を噛んだ。
そのまま全身を舐めまわし、陰部に到達した。
理奈のソコはうぶ毛の一本も生えておらず、縦に入った線がはっきりと見える。少
女特有の丘からはほんのりとオシッコのようなあ匂いがした。
父親はかぶりつくように舌で甘酸っぱい味を堪能した。
理奈は衝撃的だった。性交にはごく自然に行う行為だが、8歳の少女にそれは信じ
られないことだった。オシッコの出る所を父親が舐めているのである。
「汚いよぉ~パパへんな事しないでぇ~」
「やだよ~!」
「パパが今から理奈を大人にしてやる」
父親はひとりごとのようにつぶやくと、素っ裸になり、ビンビンにそそり立ったペ
ニスをブラブラゆらした。
理奈はこれがあのお風呂でみた父親のモノだとはとうてい信じることができなかっ
た。
仰向けに横たわっている理奈の足を広げると指で縦線を広げた。汚れを知らない理
奈のマンコはきれいなピンク色をしている。指で広げたまま、そのきれいなピンク
に黒ずんだペニスをゆっくりと押しあてた。
「いたい!」
その瞬間、理奈はひどい激痛を感じた。
身長130cmそこそこの体には案の定容易に入らない。
そんな理奈に覆いかぶさるようにして抱きつき、突いた。
「パパいたいよぉ!いたい!ママ助けて~」
理奈はあまりの痛さに涙をボロボロこぼして大泣きしている。
理奈の中はとてつもない締めつけで、父親はあまりの気持ち良さに我を忘れて犯し
続け、結合部からはおびただしい量の血が流れえちゃあた。
理奈はとうとう堪えきれず失神してしまった。父親はかまわず犯し続け、
「ドピュ~~~~~」
やがて理奈の小さな子宮に精子を放出した。
ふと下に目をやると、多量の精子と血がソファーを濡らしていた。
私は子供には、子供の人格があると思うけれど、私の性欲ぐらいは満たしてほし
い。こういう行為を性的虐待と言う人もいるけど、育ててやってんだから、子供と
しての当然の義務だと思うのです。みなさんもそう思いませんか?意見ください。