ここ数年妻とのオマンコもなく、もっぱら風俗で射精していましたが、
先日、妻が友人と海外旅行に出かけていたときのことです。
今年成人式を迎えた娘と、3日間を過ごしたときの話です。
バイトから娘が帰ってきたときに、酔っぱらって寝たふりをして、
パンツ1枚で布団をはだけたような格好で、横からチンコをはみ出した格好で
いたところ、「お父さん風邪引くよ」と娘が布団を直そうとしたが、
はみだしているチンコに手が伸びてきて、しごきはじめたのです。
だんだんとチンコが怒張してくると、しゃぶり始めたではありませんか。
チンコをしゃぶりながら、スカートの中に手を入れて下着を脱ぎ始め、
自分のオマンコに指を挿入して、ビチャビチャと卑猥な音が聞こえてきました。
オマンコがぬれて、挿入が可能となった頃を見計らって、
私の上にまたがってきました。
腰を上下にグラインドしながら私のチンコを味わっています。
私も、気持ちよくなってしまったので、娘の腰に手をのばしたところ、
娘から「お父さん、寝たふりして本当は私のオマンコに入れたかったんでしょう」
と、本心を見透かされるは、
「お母さんとは、ここ何年も御無沙汰でしょ!知ってるんだから」
と、いわれ、
「私が久しぶりに燃えさせてあげる」
と、娘にいわれ、本当に久しぶりにオマンコの味を堪能しました。
3日3晩、新婚時代にでも戻ったように、娘のオマンコにむさぼりつきました。
おかげで、チンコが赤く腫れてしまいました。
今でも、妻とのオマンコはありませんが、
娘とのオマンコだけはやめられません。