母とセックスしたくてしかたなかった。もう我慢できなかった。
私は30歳独身です。母と私の二人暮らしです。
女性に縁の無かった私は日々自分で慰めていました。セックスの経験もあまりあり
ません。数回ソープに行ったくらいです。
いつも母の下着で陰部の匂いをかぎながらオナニーしています。
母はたぶん気が付いていますが、何も言いません。なぜなら、射精する時、母の
下着に自分の陰茎を擦りつけて下着を精液まみれにしているからです。
母はときどき「はやくお嫁さん見つけなきゃね」といいます。私が性欲をもてあま
しているのを知っているからだと思います。
ある日、私がオナニーしているところを母に見られました。
母は「早く結婚なさい、そうすればお嫁さんとエッチなこと毎日でも出来るわよ」
と言います。「僕のところに来てくれる人なんかいないよ!だから一人でするしか
ないんだ!」と声を荒げて言い返しました。母は「そんなことないよ」と言います
が、母も今までにお見合い10回以上断られていることを知っている為、その言葉
は自分自身に言い聞かせているようにも聞こえます。
「こうちゃん、母さんでよければ慰めてあげるわ」母はためらいながら僕に言いま
した。
「母さん・・・」僕は母に抱きつきました。母は僕の勃起した陰茎をにぎると
上下に擦りはじめました。「こんなになって、苦しいでしょ」母はそう呟くと
僕から離れ、その場で裸になり、両足を開き陰部を見せました。
「好きにしていいからね」母は言いました。
私は母の陰部に指をはわせ、赤黒い大陰唇を開きました。そこはつやつやしたピン
ク色で、膣口は少し肉が盛り上がりヒクヒク動いていました。私がそこに指を差し
込むと母は「あっ」と声をあげ、身体を震わせます。ワレメの上部にある肉粒を
母の愛液でぬめった指でなぞると母は「あっ、いい」といって今まで以上に体を
痙攣させます。肉粒は触るたびに充血して大きくなり、僕の小指の先くらいに
膨れ上がりました。私の陰茎は既に射精寸前まで高ぶっていました。
「母さん、入れていいかい?」「早くいれて」
母は既に母でなく一人の女になっていました。私は肉のワレメを指で開き、膣口に
膨らんだ亀頭をあてがい、挿入しました。
「あ~」と母は大きな声をあげ両手で僕の身体にしがみつきます。
母の膣の中は暖かく、ヌルヌルでとても気持ちが良かったです。陰茎を出し入れす
る度に母の膣肉でこすられ、最高の快感です。「母さん、母さんの中に出したい」
「いっぱい出しなさい」私は母に激しく腰を打ち付け、ヘドロのように溜まってい
た精液を膣の中に噴出しました。今までに無いくらい大量の精液を流し込みました
陰茎の痙攣が治まると母に「有難う」といって乳房にキスしました。
母は私の髪の毛をかきあげ「これからは出したくなったらいつでもいいからね」
と優しく言いました。
その日以来、私とは母は同じ布団で寝るようになりました。母は寝巻きの下は何も
身に付けず、私が陰部に手を伸ばすといつも潤っています。そして眠る前に必ず
母と身体を合わせます。もう結婚なんてしなくてもいいと思っています。