25歳の会社員です。うちは父が若くして亡くなり、母子一人の家です。
思春期にとき母からセックスの手解きを受け、現在も性的関係が続いています。
10台のときは母の膣におちんちんを挿入することで満足していましたが、最近は
それでは満足できず、痴漢プレイや屋外での露出などちょっとした冒険をしていま
す。最近おこなったプレイについて書きます。
先日の土、日に山陰のとある温泉にいきました。そこは混浴の露天風呂があり、
なにかおもしろい事が出来そうだったので、そこに決めました。
夕方、風呂に入ると老人会や社員旅行の人が結構いました。母が入ると結構周囲の
視線を集め、おじさん達が母の周りに集まってきました。母の年齢は49歳ですが
外見は40台前半でも通用すると思います。体形はスレンダーなのに巨乳です。
母が湯船から上がるとおじさん達は視線で母の体を追いかけていました。
中々上がらないところを見るときっとおちんちんを勃起させていたのでしょう。
母は僕の左隣りに座り全身を洗い始めました。母の更に左には若い男の子が座って
います。母は自分の胸をもむように石鹸を塗りつけて洗っています。更には両足を
開いておまんこを愛撫するように石鹸を塗りつけています。母の隣りの男の子を
見るとおちんちんをピンピンに立てていました。そうです、これは僕の指示です。
母に体を洗うときオナニーするみたいに洗うように言ったのです。
母は大胆にも割れ目を指で開き膣口に指を這わせていました。
隣りの男の子は体を洗うふりをしながらおちんちんに石鹸を塗りつけ自分でいじっ
ていました。母は体の向きをやや斜めに男の子の方に向けてよく見えるようにして
オナニーを続けました。母は石鹸を流すと男の子に何か耳打ちして上がりました。
「母さん、何言ったの?」「あとでお部屋にいらっしゃいといったの」
部屋に戻ると僕たちはすぐにセックスを始めました。しばらくしてドアをノックす
る音が聞こえました。「どうぞ」と母が言うと入ってきたのはさっきの男の子でし
た。彼は母が裸でおちんちんの上にまたがっている姿を似て固まっていました。
「さあ、近くに来てよく見て」と母は腰を振りながら男の子を誘います。
男の子は恐る恐る近くに来て私達のセックスを息を呑んで見つめていました。
続きはまた・・・・・