元旦も母とSEXばかりしていた。
まず、朝起きて1発ハメて、おせちなんて用意していないから、母は裸のまま台所に
立って食事を作り始めたのだが、そのプリプリしたケツを見ているうちにもよおし
て来て、後ろから近づき立ちバックでまたはめた。
飯を食ってからも、憑かれたように僕は母を求め、母もそれを拒まず、嬉々として
受け入れていた。
僕の出した精子は1リットルにもなったのではないかと思うほどだった。
このように昼も夜もなくハメあって、寝むたくなると寝ていたので、翌日叔母夫婦
が年始の挨拶にやってきたときも母と僕は全裸状態だった。
いたるところにティッシュが散乱し、部屋の中は栗の花の匂いで充満していたから
僕たち2人が何をやっていたかは一目瞭然だった。
「えー!まさか本当に親子でやっちゃったの?!」流石に叔母も驚いたようだっ
た。
それから僕たちは初詣に出掛け、家で食事を取ったのだが、叔母が根掘り葉掘り聞
いてきて、僕と母はすべてを告白してしまった。
そして急遽、叔母夫婦が家に泊まることになり、4Pをすることにした。
夕方早々叔母は子供(僕にとっては従姉弟)たちを寝かし付け、その間僕たちはそれ
ぞれ風呂に入った。
まず、叔母の提案で僕と叔母が僕の部屋で、母と叔父が母の寝室でとりあえず1対
1でSEXすることになった。母は最初渋っていたが、「○○クンとはこれからいつで
もできるでしょ?」と叔母に言われ、久しぶりに叔父とSEXすることに同意して寝室
へと消えていった。
僕も久しぶりに叔母とSEXすることになった。
しばらく合わないうちに叔母は少し太ったようだったが、全然デブと言う感じでは
なく、大きなオッパイがさらに大きくなっていた。
叔母はいつも一方的に僕を責めるのが好きで(少しS気がある)、「実の母親とSEXす
るなんて、いやらしい子ね」等と言葉攻めをしながら、僕の乳首を抓り、チンポを
軽く噛んだ。
母のフェラはバキューム型だが、叔母のフェラは僕のチンポで歯磨きをするように
歯茎でゴシゴシと擦るやり方なのでいつもは数分でいってしまうのだが、流石にこ
の日はなかなかいかなかったので、叔母も諦めて跨って来た。大きなお尻の中心部
に僕の直立した肉棒を埋め込んで、腰を動かし始めた。
叔母が僕の腹の上で跳ねる度に、子供2人に吸わせている大きなオッパイがタップ
ンタップンと揺れ、自然に乳汁がポタポタこぼれ落ちてきた。
「○○クン、疲れたから下になって・・」と言うので体勢を変え、正上位でパンパ
ン突いてやると「あああーーー!!!いつもよりイイーー!!」と大声を張り上げ
た。竿を抜き差しする度に僕のキンタマが叔母のオマンコをタップしてペッタンぺ
ッタンと音を立てた。
叔母は軽く2回くらいイッタあとで、「ね、お母さんが何してるか見に行こう
か?」と言うので僕たちはSEXを中断し、母の寝室へ向かった。