本当はこんな事してはいけないと分かっていました。でも止まりませんでした。
僕は17歳の高校生です。彼女もいません。毎日自分でおちんちんを擦って慰めて
います。僕の姉も僕と同じ境遇だったようです。
夜、姉の部屋にCDを借りようとい入った時、姉はオナニーしてました。
ドアに背中を向けて床に座り、パンティを足首まで下げて股に手を這わせていまし
た。僕はそのまま自分の部屋に戻り今みた光景を思い出しながらおちんちんを擦り
ました。深夜、僕はどうしても姉のおまんこが見たくなり、部屋に忍び込みました
布団を足元からそっとはぐると、姉の下半身はパンティ一枚でした。
僕はパンティの上からおまんこをそっとなでました。布地を隔ててですが、あねの
おまんこにふれたことで、僕のおちんちんはピンピンに立ちました。
我慢できず、パンティのクロッチの部分を横めくりしておまんこを直接見ました。
生まれて初めて見る生のおまんこです。割れ目を指で触れると合わせ目が開いて
ピンク色の中味が見えました。僕はブリーフの隙間からおちんちんを出し、おまん
こを触りながら片手でしごきました。すると姉が「どう、お姉ちゃんのまんこ?」
と言いました。姉は目を覚ましていたのです。
僕「姉ちゃん、ゴメン」
姉「いいよ、もっといじっても」
姉はそう言うとパンティを自分で脱ぎ、足を大きく開いておまんこを見せてくれま
した。僕は割れ目を指で左右に開き、いじりました。
姉は「まんこの穴に指いれていいよ」と言うので人差し指を指し込むと、姉の体が
ぴくっと反応しました。「痛かった?」「ううん、気持ちイイ」
しばらく指の出し入れをしたあと、「姉ちゃん、おちんちんここに入れてもい
い?」と聞くと、「ひろしが入れたいならいいよ。」と言ってくれました。
僕が立ったおちんちんをおまんこに押し付けると、姉が手で穴の位置にあてがって
くれました。「そのまま、入れて」僕が腰を前に突き出すようにするとおちんちん
は「にゅるり」と入りました。おまんこの中は暖かく、ヌルヌルしていてとても
気持ち良かったです。