21才学生です。(もうすぐ22才になります)
母のアナルをいじるようになってから、二人のセックスも1ランク、
ステージがあがりました。
この前、ピンクローターに加え、バイブレーターも購入しました。
フェラもだいぶしてくれるようになりました。
母の尻穴にピンクローターを埋め、母のオマンコにバイブを挿入し、
それらの振動に耐えながらしてくれる母のフェラチオ、やや歯を
立てながらも、我を忘れて乱れまくる母の姿は、去年の母からは
想像もつきません。
母の穴という穴を埋められるセックスの日々に、信じられないくらい
の悦びと快感を味わっています。
昨日押し入れの中でセックスしました。父が風呂に入っている隙に、
母を自分の部屋に連れこみ、押し入れの中でことに及びました。
父が家に居るときには、これまで決してなかったことですが、母は
思ったより抵抗せず、押し入れの中で交わることができました。
服を着たまま、パンティだけを脱がし、暗闇の中、熱い吐息を
高監視ながら、母の股の間で夢中に腰を振り続けました。
母は脱いだパンツを口にくわえ、必死に声を殺していました。
結合部分のグチュグチュという音だけは消せませんが、それが
かえって二人を興奮させました。
「母さん!いく!一緒に!一緒に!」
と耳元でささやき、耳の穴をしゃぶると、
「うっ!うっ!うっ!むぐっ!むぐううっ!」
と、母は押し殺した悲鳴とともにイキました。僕も同時にイキました。
二人の荒い吐息が押し入れの中を響き渡りました。
父が風呂を出る前に、母はそそくさと部屋を出ていきましたが、
物足りなさそうな表情を浮かべていました。
今度はトイレで挑戦です。立ったまま、後ろから、母のオマンコに
ペニスを突きたてたいと思っています。
ああ、また興奮してきました。
母の肉が欲しくて欲しくてたまりません。