ついにやりました。
いつもみんなの書き込みを読みながら自分もいつかは姉貴とやりたいと
思い続けていたのです。
姉貴は今年成人式でした。
着物を着て化粧をした姿はとても綺麗でアイドルでも充分通用するなと
思うほどでした。
昨日は仕事仲間と飲んだらしくかなり酔って帰ってきました。
会社の同僚がタクシ-で送ってくれたのですが、一人では
立っていることも出来ないほどで、母親と自分とで二階の姉貴の部屋に
連れて行きました。
二人がかりでやっとパジャマに着替えさせベッドに寝かせました。
お袋は下に降りていき直ぐに寝てしまったようです。
オヤジは起きても来ませんでした。
自分の部屋は姉貴の隣です。
部屋でHビデオを見ながらいつものように一人Hをしようとして、
ふと隣の姉貴のことを考えました。
着替えさせながら見た胸の膨らみと薄いパンティの中の茂みが
目に浮かびました。
いつも読んでいるこの体験談告白を自分も決行するチャンスだと思いました。
部屋を出て階段を途中まで降り下の様子を伺いました。
何の物音も聞こえません。
両親ともすっかり寝込んでいるようでした。
そっと姉貴の部屋のドアをあけて中に入りました。
ファンヒ-タ-を付け部屋が暖まるまで少し待ちました。
豆電球の灯りで見る姉貴はよく寝ているようです。
パジャマとパンツを脱ぎ捨て姉貴の隣に潜りこみました。
姉貴のパジャマの下だけパンティと一緒に引き下ろしました。
恥ずかしいけど高三の自分は未だ女とやったことがありませんでした。
布団をまくって姉貴のおまんこをじっくり見てみました。
両足を持ち上げ両膝を折ってから横に拡げました。
豆電球ではよく見えないので蛍光灯をつけてしまいました。
なにをしても姉貴は起きる様子はありません。
指で拡げて穴の位置を確かめました。
ネットのお陰で写真ではいろいろ見ていますが、大人の女のおまんこを
実際に見るのは初めてでした。
自分のペニスの先からは透明なおつゆが流れだしています。
今にももう行きそうでした。
このままでは入れた途端に行ってしまいそうなので先に一発抜くことにしまし
た。
姉貴の両足を揃えて伸ばし、跨るようにしてペニスを姉の股間に押しつけまし
た。
クリトリスのあたりにペニスをこすりつけると直ぐに発射でした。
腹の上にドクドクと流れ出てこんなに出てしまっては後が無くなると
思ったのです。
やはり入れなくても一人Hよりは出方が違うようでした。
このまま姉貴のおまんこに入れると残ったザ-メンで妊娠の恐れがあると
聞いたことがあるので、
パジャマを着てトイレに行って来ました。
これで大丈夫です。
また裸になってペニスに唾を付け、指先にも唾をたっぷり付け姉貴のおまんこ
の中にその指を入れてみました。
姉貴の様子をみても気を失ったように寝ています。
今出したばかりなのにペニスはもう猛烈な勢いで立っています。
姉貴の両膝を大きく拡げ左手の指でおまんこを開いて、右手にペニスを持って
ゆっくり穴に入れました。
ちょっときつい感じでしたが唾をたっぷり付けておいたので、そのまま根本ま
で入ってしまいました。
これで俺も童貞おさらばだと思いました。
おまんことはこんなにいい気持ちのものかと思いました。
姉貴は高校のころから彼氏がいたのでバ-ジンの筈はなく、その点は安心でし
た。
一度出しておいたので暫く持ちそうでした。
体重をかけないように両肘で身体を支え、ゆっくり出し入れを繰り返しました
。
暫くするとおまんこの中が少しずつ濡れて来たのを感じました。
滑りが段々良くなって快感が増してきました。
姉貴の寝息が乱れ初めました。
危ないかなと思ったのですが、今更止められません。
だんだん出し入れの速度を速めました。
力を入れて腰を叩き付けました。
ベッドがきしんだ音を立て始めました。
姉貴が苦しそうに顔をゆがめやがて「うっ!」と声を出してシ-ツを
握りしめました。
夢の中で行ったようでした。
おまんこの中からおつゆが流れだし肛門を濡らしています。
やがて自分もまた腹の上に二度目のザ-メンを発射しました。
切れにふき取りパンティとパジャマをはかせて灯りとファンヒ-タを
消して部屋に戻りました。
また機会があればやろうと思っています。