21才学生です。
母との世紀越えセックスを企みましたが、さすがに無理そう。
父もずっと家にいるので、母との今世紀最後のセックス告白です。
母とのセックスにちょっとだけ変化が生まれました。
昨日はじめて母から求めてきたんです。
「ねえ、この前のあれ、してくれない?」
最初は何のことを言っているのかわかりませんでした。
エッチな雰囲気をかもし出していたので、そっちの要求であることは
わかりましたが、何をさしているのかわかりません。
それでも母から何気に求められたのが嬉しくて、母の体をまさぐり
ながら、ディープキスをし母の舌に舌をからませ、母の唾液を吸い
あげました。そして母の耳の穴をベロベロ舐めながら聞きました。
「どうして欲しいの?母さん」
はあはあ吐息を吐きながら母は、
「・・・この前のぬるぬるマッサージ・・・」
どうやら、先日行った温泉帰りのラブホテルでのローションマッサージ
がとてもよかったらしいのです。
僕は、母を担ぎあげ、ローションがおいてある自分の部屋につれて
いきました。ベッドに下ろし、母の服を脱がそうとすると、
「ここじゃだめよ、部屋が汚れるし、ちゃんとできないでしょ、父さんも
今日は早く帰ってくるし、ホテルで、ね?」
僕はとても我慢できる状態ではなかったので、そう言う母を無視。
母を全裸にし、ローションを塗りたくり、全身をマッサージ。
「ああ~、あはあ~」
母は目をつむり、気持ちよさそうでした。全身テカテカに光った母の
体がとても綺麗に見えました。特に黒光りする母の乳輪がとても
エロチック。
中指をマンコと尻の穴にはわせ、強弱をつけながらさすり続けると、
母はどんどん感じていきます。この前と同じように、親指でクリトリス
とマンコを刺激し、中指を少し尻の穴に入れて責めてやると、母は
身をよじって悶えました。
「お尻の穴、気持ちいいの?」
何も答えず感じまくっている母に、
「大丈夫?いやなら、やめるけど・・・」と言うと、
「あ、あ、このまま続けて、、、すごい、なんかすごい感じるのよう」
それは見ればわかります。
「母さん、僕のあそこも大変なことになってるんだ、、、とりあえず
中に入れさせて。」
ゴムをつけ、母を僕の上にまたがらせることにしました。
正座している僕のペニスは真上を向いています。その上に母は
ゆっくりと腰をしずめました。
「あううう、き、きもちいい~」
指を尻穴にあてがい、尻を上げ下ろしし、腰を下に落としたときに
中指が第一関節まで、ローションでぬるぬるの尻の穴に入るよう
にしました。それを体で察した母は、僕の肩に手をおき、自ら快楽
を求めるかのように、膝を使って上下に腰をはずませ続け、自分
の胸に僕の顔をうずめるように抱きしめイキました。
そのあと僕のペニスをしずめるため、正上位に戻り、母のマンコに
腰を叩きつけ、母と一緒にイキました。
つながったまま余韻を楽しんでいた部屋の中は、なんとなく母の
うんこの匂いが残っているような気がしました。
明日から彼女と旅行に行くので、母とのセックスはまた来年です。
母との姫始めが楽しみです。もしかしたら今だに経験したことの
ないアナルセックスができるかもしれません。