妹に朝、電車内で痴漢したその日、学校から帰ると、妹は、もう家に帰っていまし
た。私を見るなり、逃げるように自分の部屋にいってしまいました。
私は、なんとか言い訳をしようと妹の部屋にいきました。妹は、わたしを罵倒し
ました。「お兄さん、あんなことするなんて、変態、入ってこないでよ。」
「お父さんに言うからね。」わたしは、すっかり逆上し、この際妹を、犯してしま
えと言う考えになった。わたしは、部屋を出、妹を縛るものを探し、ネクタイを持
ち、再び妹の部屋に入った。いきなり、妹に襲いかかり、ネクタイで手を縛った。
そして、「朝の続きをやろうか。」、「お兄ちゃん、やめて、何するのよ」
「智恵子だて、気持ちよかったくせに、あそこが、びしょ、びしょだたぞ。」
私は、スカートの上からあそこをつついた。「お兄ちゃんの馬鹿」と妹は、顔を
真っ赤にさせた。スカートの上から、形のいいお尻をなでます。「だめ、だめ、だ
ったら」、「智恵子、いいお尻しているな」、「いや、変態、どうしてそんな事
するの」。「智恵子、お前が、あんまりかわいいからだよ、すっかり女になったな
」。スカート中に手をいれると、「いや、スカート中に手を入れないで、お父さん
に言うからね。」「言うなら、言えよ今晩は、お父さんも、お母さん帰らない。、た
っぷりかわいいがってやるからな。」、「智恵子が、好きなんだ。」、「兄妹なの
に変よ。」わたしは、ほどよく肉付きにいいふとももを撫でました。「いやん、く
すぐたいわ。」その手が、さらに奥の方に進む。「だめ、だめ、エッチ」
妹の太ももは、細からず、太からず、たまらなっかた。続きは、また。