21才学生です。
今日は母とのカーセックスを告白します。
僕と母はめったにホテルに行きません。
ホテルでのセックスは、はじめて母と関係を持ったときのことが思い出され、
結構燃えるのですが、ホテル代がもったいないと、母は言います。
それでも父が家にいる休日など、どうしてもセックスしたくなると、母と二人、
別々に家を出るなどして、郊外・山中まで遠出し、カーセックスにおよびます。
うちの車はワンボックスカー。後部座席の窓は全てカーテンで覆うことができ、
前の座席とはブラインドカーテンで遮ることができます。フラットシートにして、
布団を敷けば、ベッド付きのちょっとした密室ができあがります。
その中でこれまで何度も母を抱きました。
昨日の土曜日、家に父がいたのですが、どうしても母を抱きたくなって、
父の目の届かないところで、母の体にちょっかいをかけました。
おっぱいを揉んだり、首筋にキスしたり、お尻にペニスを押し付けたり。
「やめなさい」「がまんしなさい」声を殺し、母は本当に怖い顔で怒りましたが、
僕が本気であることを察すると、「仕方ないわねーもう」となり、二人して
家を出ることにしました。父には、都内のデパートにお歳暮の品を見に行く、
僕を運転手に使う、と言い外出しました。
車にのってからすぐ、「ホテルに行こうよ」と母に言いましたが、「年末でお金
もないんだからダメ」と母。こういうところはかっちりしています。で、しょっ
ちゅう
来る山の中、人気の全くない林の中に車を乗り入れました。
恒例の密室を作る作業をしていると、「ほら、あんまり時間ないよ」と、母は
事務的な口調。その態度にむっときて、目一杯いじめてやろうと思いました。
全裸になって布団にもぐりこみ、いつものように、肌を重ね押しつけあい、
激しいキスから始まりました。そしてお互いに知り尽くしている感じるところを、
指・口を使って、愛撫しあいました。いつものごとく僕のペースになっていき、
口・耳・鼻・首・わきの下・乳首・へそ・オマンコ・クリトリス・尻の穴と、
母の感じるところを一通り舐めいじくりまわしたあと、母の股の間に体を入れ、
反りかえったペニスを母のマンコの線に沿ってなぞりこすりつけました。
僕の我慢汁と母の愛液でグチョグチョになった母の股の間で、亀頭の部分
が母のクリトリスを刺激するたびに、母は苦悶の表情を浮かべました。
母は巧みに腰の動かし、僕のペニスが自分のオマンコに入るように誘導
しますが、僕は入れてあげずに、母の穴という穴を舐めいじりました。
「どうして?なんで?」母の目がそう訴えていましたが無視。
お尻の穴にも愛液をぬりたくり、尻穴とオマンコの2穴の間を指を使って
何度も線で結びました。母はここがもっとも弱いところです。
「ああ、ああん、お願い、早く、早く来て」
「もっとじらしたいんだ、もっと楽しみたいんだ、母さんの体を」
「だめえ、許してえ、これ以上はもう、もう、だめなのようー」
「じゃ、ちょっとだけだよ」亀頭の先半分を母のオマンコに出し入れしました。
微妙に母のクリトリスを刺激し、母のせつなげに腰をくねらせました。
ペニスをオマンコ奥深くにおさめようと、母は僕のお尻を両手でつかみ、
自ら腰を前へ前へともってきますが、僕は後ろへ腰を逃がします。
そのうち母は我を忘れ、脚でガッシリと僕の腰を締めつけ、自分の腰を押し
つけてきましたが、完全にペニスを埋めず、一向に動こうとしない僕の腰に
「あうう、いやあ、お願いいい、もっと、ちゃんと入れてちょうだいよう」
と声をあげ、僕の腕を叩き、せっつきました。僕はペニスを抜き、
僕は体の体勢を上下入れ替え、仰向けになりました。
「母さんが気がすむようにしてみて」
そう言うと、母はすばやく僕の体をまたぎ、僕のペニスを握りしめて、自分
のオマンコにあてがうと、ズンと腰を沈めました。
「あふう~」念願のペニスを深々と埋めた母は、がまんしていたおしっこを
出したかのような安堵の声をあげ、激しく腰を上下に振り始めました。
「いい!いい!気持ちいいい!」狂ったように尻を振る母。
自らの快楽のため、一生懸命腰を振っていました。一気に頂点に昇り
つめていくのがわかりましたが、いきそうになる母の尻をつかみ、腰の
動きをとめてやりました。
「いじめないでえ」「このままいかせてえ」「なんでもするからあ」
涙目で懇願する母がちょっといじらしくなったので、いかせてあげること
にしました。ただ、騎乗位だと、僕がいかないので、正上位にもどし、
母の脚を大きく開いて、オマンコにペニスを根元まで突き入ました。
「あうひい!」ヌボッ、グチュという音ともに母が悲鳴をあげました。
亀頭の先からペニスの根元まで、母のオマンコの中をダイナミックに
何度もスライドさせました。僕のペニスが母のオマンコを打ちつけるたび、
パンパンパンパンといい音が車内に響きわたります。
「いいー、き、気持ちいいわあ、うれしい、うれしいい!いくいくう!!」
体をがくがくさせながら、息子のペニスでいきまくりでした。
母の尻穴をいじってやると、体全体をびくびくさせて余韻を楽しむ母。
結合部分からはいやらしい愛液が何本も太ももをつたっていました。