初めての投稿です。 22歳の大学生です。実母は46歳です。
4年前の高校3年の冬、思いもしないきっかけで実母と関係を持ちました。
その日の朝、寝坊をしてしまい朝飯も食わずに急いで家をでました。
しかし、あまりの空腹で途中のマックで朝飯食っていつもより30分遅い電車に
乗ることになってしまった。 超ラッシュの真っ最中!!
人の流れに乗り、そのまま電車に押し込まれてしまいました。
特急列車なので、30分位はこのままの状態で身動きできそうになかった。
幸いなことに目の前のおばさんが身長が低く、頭1個分開いていました。
(この目の前のおばさんこそ母だったのです。)
まさか専業主婦の母がこの時間の電車に、しかも何時もからは
想像もできない色気ムンムンでのっているとは思わず、
全然気が付きませんでした。 母も気が付かなかったらしい。
満員電車中、当然体が密着します。母ともきずかず、大きな胸の
感触を腹の辺で感じていました。 当然ちOこも大きくなり相手の腰の辺に
密着。「やばいなー」と思いつつもどうすることも出来ずにいると
股間がムズムズ、見ると手でズボンの上から触られていました。
次第に過激になり、チャックを下ろしちOこを引き出されてしまいました。
一時快感に酔いしれていましたが、チャンスと思い鞄を持っていない
左手で胸を鷲づかみにすると、一瞬「ビクッ」としたが、抵抗されないので
しばらく揉み続けた。 手に余るほどの大きさと、柔らかさを感じながら
ふと考えるとブラの感触がない。 よく触るとブラウスの上から大きな
乳首の感触。頭の中で「ノーブラ!!」と大きく叫んだ。
確認すべくブラウスのボタンを2個ほどはずし中に手をいれる。
やはりノーブラでしかも硬く尖った乳首を発見。
これからはこちらの遣りたい這うだい。散々乳首を責めた後手はスカートへ。
コートの下のスカートは、短めでしかもフレアぽい捲り易いやつでした。
捲くった後は迷わず股間へ。思ったとおりノーパンでした。
この淫乱女と思いつつおまOこを触ると大洪水。クリトリスを弄ると
体が反応しているのが解る。
しばらく触りつづけると、俺の胸に顔を埋めるように体重がかかってきた。
「イッタな」と思いおまOこに入れていた指を抜き、彼女の顔の前に持っていくと
自分の汁を舐め取るかのように、口で舐めていた。
舐め終わったと思うと、今度は最初から握られていた、俺のモノをまた扱き始め
今度はこちらがイカセテもらった。 彼女の服や手に大量の精子が飛び散った。
手についたモノを彼女が舐めていた。
そして彼女が顔を上げチラッと見た瞬間、
お互いが固まって居たのは言うまでもありません。
この事が有ってから、母は家ではノーブラ・ノーパンで生活しています。