初めまして。中学2年の筋肉ちんちんです。
ママとついにエッチしました。
小学校5年からオナニーをしてますがいつもママの裸を想像しながらちんちんを
こすっていました。
この間、ママのパンティを持ち出して、ちんちんに巻きつけてオナニーをしていた
ら、ママが部屋に入ってきて見られてしまいました。ママは最初すごく怒りました
が、僕が「ママが好きでたまらないんだ。」と言ったらママはちんちんに手を伸ば
し、優しくシコシコしてくれました。ママの手の感触がスベスベして気持ちよくな
って精液をママの体に飛ばしてしまいましたが、ママは笑顔でふいていました。
ママは精液で汚れたちんちんを口でしゃぶってくれました。僕のちんちんはまた気
持ちよくなって精液が出ちゃいそうになったので「ママ、出ちゃうよ」と言ったら
ママは口の動きのスピードを上げました。僕は我慢できなくなってママの口に中に
精液を出してしまいました。ママは僕の精液を飲みこんでくれました。
ママは「すっきりしたでしょ。ちゃんと勉強してね」といって部屋から出ていきま
した。その日の夜、昼間ママにしてもらったことを思い出しながらちんちんをこす
っていたら、ママが部屋に入ってきました。僕はママに勃起したちんちんを見せて
「ママのこと考えているとちんちんがすぐ立っちゃうんだ。またエッチなことして
」をせがみました。ママは僕の前でパンティを脱ぐとスカートを持ち上げおまんこ
を見せてくれました。ママの陰毛は少なめでおまんこの割れ目がはっきりと見えま
した。ママは僕をイスに座らせ、上からまたがってきました。ママはちんちんを
握るとちんちんを割れ目にこすりつけるようにしたあと腰を沈めてきました。
ママが腰を沈めるとちんちんが「にゅるり」とおまんこの穴に入りました。
おまんこの中はあったかくてヌルヌルしていました。ママがゆっくりと腰を上下に
動かすとちんちんがヌルヌルした穴でこすられてとても気持ち良くなって、僕は
「ママ、ちんちん溶けちゃいそう!」と悲鳴を上げました。するとママは「気持ち
良くなったらそのまま出していいからね。」といって腰の動きを早めました。
僕はたまらずママの体の中に精液を流し込んでしまいました。
ママは「**ちゃん(僕の名前)、おちんちんが大きくなったらママに言いなさい
ね。ママが出してあげるから」といってくれました。