母との性交
僕は、16才、母は、38才。
父が早く死んだので、僕らはずっと二人暮らしだった。
母は僕を父の代わりにしたのかもしれない。
母と僕が初めて性的な関係を持つようになったのは、僕が小学5年生のときだっ
た。
ませがきだった僕は初めて夢精を経験し、母にそのことを報告した。
「おかあさんなんかちんちんから、白いものがでてきたよ。」僕がそう言うと
母は、「ああ、おめでとう。たっくん。これはね、たっくんが大人になった証拠
よ。」
と言って、テッシュできれいにしてくれた。
「大人になると、こういうものがでてきて、この白いものが女の人の体に入ると赤
ちゃんができるのよ。」母は、そう付け加えた。
「ふーん、じゃあさっき、お母さんに拭いてもらったとき、おかあさんの体にもく
っついちゃったの?赤ちゃんできちゃうの?」僕は質問した。
「そうじゃないの。女の人の足と足の間のおしっこの出るところに入ると赤ちゃん
ができちゃうの。普段は隠しているのよ。だから、簡単には入らないのよないの」
母は、そういった。
た「白いものは、いつもでてくるの?」
母「違うのよ。たっくんが女の人と一緒に寝て、気持ちよくなったときにでる
の。」
た「ふーん」
母「たっくんオナニ-って知ってる?」
た「知らない。」
母「じゃあ、ちょっとたっくんのおちんちん出して」
た「はずかしいよぉ」
母「大丈夫」
母「ちゃんとこれをしないと、大人になれないのよ。それでもいいの?大人になり
たくないの?たっくん。」
「うーん」僕はそういうと、母に言われるまま、ペニスを母の前に出し、母にペニ
スをしごいてもらった。うんと気持ちよくなってきたとき、母は僕に自分でしごくよ
うに言った。
僕はすごく気持ちよくて、
「お母さん、きもちいい」と言った。
母は、「もう少しよ。」そう言った。
そしてまもなく、僕のペニスから白いものが勢いよく飛び散って母の顔にまで飛ん
でいった。
「たっくん、すごいわあ」母は、そういうとまだ白いものが出続けている僕のペニ
スを
口に含みきれいにしてくれた。
「誰にも言っちゃだめよ。」母は、こう付け加えた。
それから、母と交わるまではさほど時間がかからなかった。
母にオナニ-をしてもらうことが、寝る前のほぼ毎日の日課となっていた。
お風呂に入って触りっこをしたりしてときに、
母「ママにいれてみたい?」
母はそう言った。
僕は入れるという意味がわからなかった。
「気持ちよくなりたい?」
母はそう言って僕のペニスを自分の足の間に埋めていった。
ぬるりとした母の感触。
こんな感覚は、はじめてだった。
気持ちいい!
母「腰を使って動くのよ」
た「うん」
僕は数分で母の中に放出した。
「赤ちゃんできちゃう?」
「大丈夫」母は言った。