美智子やろうか。美智子は、長椅子に横になり、僕のチンボウを銜える。私もして
欲しい。未だしたいのか。勿論よ。こう言い出したら、美智子を満足させてやらな
ければ、今夜も収まらないだろう。椅子に座り直し、先に美智子をいかせることに
した。美智子は、僕の義母で42才、父の後妻である。不況のせいか、父は此の1年ほ
ど前から夜勤が多く、今夜も泊まりだ。義母は、それが不満の様で、来月中頃に、
生まれるという大きな腹を抱えて迫ってくる。美智子とこんなことになって、1年
以上になる。左手で美智子を抱え指先で乳を揉む見ながら、口を吸う。もう一方の
手をオマンコにやる。美智子のオマンコは、もう濡れている。クリトリスを指で挟
みソフトに揉んでやるとじきに、勃起して頭が見え始める。すぐしたの大陰唇、や
小陰唇も堅く大きくなってくる。そこで、大陰唇をしばらく吸ってやると、「い
い」と大声を上げて美智子は、果てる。本当は、此処で美智子の中に突っ込みたい
のだが、とても十分に突っ込むことは出来ないので、美智子の口で我慢することに
したのだ。美智子をしばらくこのままにして置いてもう少ししてから銜えさせよ
う。