小学校5年生の時、初めて両親のエッチを目撃した。
母が父の上にまたがってオッパイを揺らしながら腰を上下に動かしていた。
母の両足の間には父のおちんちんが刺さっていた。
その夜、なんか気持ちが悶々として寝付けなかった。
翌日、朝起きるとパンツの中に白い液体がついていてぬるぬるになっていた。
僕は母にその事を相談すると、「大人になった証拠よ、病気じゃないから安心し
て」と僕にいった。そして「裸になってお母さんにおちんちん見せてごらん。」と
も言った。僕はいわれるがまま服と下着を脱ぎ、まだ皮をかぶっているおちんちん
を見せた。母は、おちんちんを握ると皮を「めりっ」とむき亀頭を露出させた。
おちんちんのエラの部分をなぞりながら「ここは垢が溜まり易いからお風呂で綺麗
に洗いなさい。」と教えてくれた。母に触られているうちに、おちんちんはお腹に
張り付く位ぴんぴんに立ってしまった。すると母は右手で僕のおちんちんを上下に
擦り始めた。「おかあさん、おちんちんがツーンとするよ。なんかヘンな気持ちだ
よ。」と僕が母に告げると「それでいいのよ、すぐ気持ち良くなるからね。」とい
って先程より激しく擦り始めました。すると全身を今までに感じた事の無い快感が
走り、おちんちんの先端から白い液体が勢い良く噴出した。その白い液体はパンツ
についていたのと同じものだった。「気持ちよかったでしょ。これからは今お母さ
んがしてあげたことを自分でするのよ。そうすればパンツを汚さなくてすむか
ら。」と教えてくれた。僕は母の前で自分で同じようにしてみた。するとだんだん
気持ちよくなって、おちんちんから白い液体が再度噴出した。母は「それでいいの
よ。」と言った。
毎日オナニーをしているうちに僕は女の子のエッチな部分に興味が出て来た。
同級生から大人はおちんちんを女のおまんこに差し込むと聞いた。母に僕がそれを
たずねると、「大人になって、あかちゃんを作るときおちんちんを女のおまんこに
差し込んで女の体に精液をいれるの。それをセックスっていうの。でもそれは
赤ちゃんを作るとき以外にすることの方が多いの。」と話してくれました。
僕が「なんで?」とたずねると、「男の人はおちんちんをおまんこの穴に差しこむ
ととっても気持ちよくなるの。また、女は男の人におちんちんを入れてもらうと
おまんこが気持ちよくなるの。そうすると男と女は仲良くなるの。」と言いまし
た。「ぼくもセックスしてみたい。」と母にせがむと「だめよ。これは結婚しない
としちゃいけないの。」と厳しい口調でとがめられました。
おまんことセックスに興味を抱いた僕はどうしても見たくてたまらなくなり、母の
おまんこにおちんちんを入れる事を想像しながら毎日オナニーにふけっていまし
た。ある日、母とお風呂に入ったとき洗濯籠をのぞくと先に入った母のパンティが
ありました。僕はそれを手にとっておまんこを包んでいる部分を広げてみました。
そこからは今までかいだ事の無い臭いがしました。「これがおまんこの臭いか」
と思うとおちんちんが急に硬くなってしまいました。「まさくん、入りなさい」
といわれて風呂にはいったのですが母に見られるのが恥ずかしくて両手でおちんち
んを隠しながら入ると、「どうしたの?なんで隠してるの?」と母が聞きます。
僕は母に立ったおちんちんを黙ってみせました。母は「しょうがないおちんちん
ね。」といっておちんちんに石鹸をつけて洗い始めました。しこしことしごくよう
な手つきと石鹸のぬるぬる感で射精してしまいましたが、それでも勃起は収まりま
せん。母は諦めたような顔をして「お父さんには絶対喋ったらだめよ!約束でき
る?」僕が黙ってうなずくと母は足を大きく開いておまんこを見せてくれました。
「ここが女のおまんこよ。この穴におちんちんを差し込むと男の人はとっても気持
ちよくなるの。」といっておまんこの穴に僕の指を差し込ませました。
おまんこの形はとても複雑で教えてもらわなかったら何処におちんちんを入れるの
か解かりませんでした。僕が左手でおちんちんを擦っていると、母は僕の指を抜き
イスに座っている僕の上にまたがりおまんこにおちんちんをあてがいそのまま腰を
沈めておちんちんをすっかりおまんこの中に飲み込んでしまいました。
母が腰を上下に動かすとおちんちんが穴の中で擦られてとっても気持ちよくなりま
した。オナニーとは比べ物にならないくらい気持ちが良かった。
そして母が腰の動きを早めた途端、母の中に射精してしまいました。
母は僕の精液を洗い流すと、「いまのがセックスよ。気持ちいよかった?」
と聞きます。僕は「おちんちんを手で擦るより100倍気持ちよかった。」と答え
ました。母はオッパイに僕の顔をつけて、抱きしめてくれました。