10歳の娘と初めて会ったのは再婚を私が決心して、妻(後妻)と一緒に遊
園地
であったとき。妻と初めて会ったときに感じた衝撃がこの娘と会ったときに感
じた
のです可愛くて愛しくてどきっとしました。
10歳という年齢は子供に違いありません。しかし、確かに私の股間はづっく
んと
動きました。お父さんになるのだからと「いいおとうさん」をやらなくてはと
心を
定めながらも私の中にはふつふつとこの子と会ってうれしいという感情があふ
れて
いました。その私を見て家内はほっと安心していました。
雑誌社に勤める妻がどうしても出張で一日旅に出なければならないことにな
りま
した。私は実はとてもうれしいのです。
おじさん(まだ、お父さんとは呼ばせてはいません)と一緒にご飯を食べよう
と言
って、二人ですき焼きをしました。おいしいね。少しいいから飲んでごらん
と、ウ
オッカにジュースを入れて飲ましてあげました。
10歳でも酔ってくるんですね。おじさん、好きと私に抱きついてきました。
髪の毛の匂いに私は頭が真っ白になりました。可愛い。可愛すぎる。心の中で
叫ん
でいました。眠くなったというので布団をひいてあげました。
私の腕の中にくるまれて安心しきっていました。
私は恐る恐る胸に手を触れました。少しだけれど堅くてマシュマロのような
胸で
した。可愛い。抱きしめました。なんと、手を私の体に回してきました。
パンツの上からあそこをそーっとなぜました。「うーん」と声を出してくれま
し
た。
私は思いきって、おじさん、Hにならせてねと言いました。
おじさん、好き。と答えてくれました。
私はもうなにも恐れることなくパンツを脱がしあそこに食らいつきました。
「うーん」「うーん」と私の体にしがみつきながら応えてくれるのです。 1
0歳の娘が明らかに感じている。私の愛撫に感じている。私にせがんでいる。
私はもう有頂天であった。肛門もおいしい味がして私の心は再婚して良かっ
た。
家内とは仲良くしていこう。この子と一緒にいられるのだからと心は決まっ
た。
娘も私に抱きつきながら眠ってしまった。私は初めて10歳の少女のお000
を見
た。(続く)