2週間ちょっと前、僕が学校から帰って来ると両親の寝室から呻き声がするので何
だろうと思ってドアを開けると、母と近所のつよし君のお父さんがセックスをして
いました。
僕に気付くと2人とも大慌てで、特につよし君のお父さんは何か変なことを言いな
がら急いで服を着始めました。
母が「あっちに行って!」と言うので自分の部屋に行っていると、つよし君のお父
さんは帰ったみたいで、暫くするとすっかり身繕いを整えた母が部屋にやって来て
「今日は早いのね」僕「文化祭の準備で半日だったんだ」母「そう・・」暫く沈黙
した後「・・・お父さんには黙っていてくれないかな?」僕「・・・」母「お願
い!何でも買ってあげるから!」僕はとても興奮していたので「・・僕もセックス
してみたい・・」母は驚いたように「人の弱味に付け込んでそんな事言うの?卑怯
よ!」僕「じゃあ言うよ」母は大きくため息を突き「フェラで良い?」と聞くので
「うん」と言うと「良いわ、じゃあパンツを脱ぎなさい」と言うので、ズボンとパ
ンツを脱いでチンチンを母の前に差し出すと、母は跪いて僕を見上げ「良い?今日
だけだからね」と言ってパクッとくわえました。
口の中で舌がうねうねと動いていて、丸で別の生き物に包まれているようでした。
「母さん!イクー!出ちゃうよ!」と言って母の頭を掴み、押しつけると、母は
「んん~!」と声にならない呻き声を上げて、喉の奥に噴出した僕のザーメンを飲
み込まざるを得ませんでした。
僕はあまりに快感が激しかったので、そのままベッドに倒れ込んでしまいました。
すると母は、「良い?約束よ」と言って僕の部屋から出て行きました。
僕はベッドに仰向けになっていましたが、暫くするとまた勃起してきたので、母を
犯そうと思いリビングに行くと母はテレビを見ていました。いきなり母に抱きつく
と母は激しく抵抗しましたが、そのまま僕の部屋まで引きずって行き、ベッドに押
し倒し、セーターを捲りました。黒い大きなブラジャーも捲り上げ、乳首に吸い付
きました。母は激しく抵抗して、叩かれたり引っ掻かれたりしましたが、僕が乳首
をちゅうちゅう吸い出すと急に大人しくなり、やがて喘ぎ始めました。譫言のよう
に「駄目よぅ!困るぅ!」と繰り返しながらも体は拒絶していませんでした。
僕がまんこを舐めようとしたときも、一応拒絶しましたが、すぐ足を開いてきまし
た。そして入れようとしてチンコをあてがうと「駄目よ!駄目!」と体を揺すって
抵抗しましたが、童貞の僕が挿入口が分からず「母さん!何処に入れたらいい
の?」と聞くと、黙ってチンコを握り、入り口まで誘導してくれました(笑)。
そのまま腰を突き出すとニュルっと言う感じで一気に根本まで入ってしまいまし
た。さっきのフェラより数倍気持いい!多分つよし君のお父さんとやっていたから
だろうが、まんこの中はネバネバで、もの凄く熱かった!!
後は本能のまま出し入れしました。母は、今まで僕が聞いたことが無い様な声を上
げていて、母さんも女なんだなぁと思いながら突きまくっていました。
避妊の知識は勿論あったけど、気持ち良すぎてそこまで考えているゆとりはなかっ
た。やばいと思いつつ、母の膣内にドクドク放ってしまいました。
母さんは放心していたが、僕が乳首を舐め出すと頭を撫でてくれて、また勃起して
きたので「もう一回やって良い?」と聞くと「一回やったらもう一緒だから何回で
もやりなさい」と言われたので8時くらいまでずっとやっていました。
それからは、学校から帰ると母に抱きつきセックスに持ち込みます。でも母はあま
り喜んで居らず、「あの日、やっぱりホテルに行ってやれば良かったなぁ~」とた
め息を突き渋々応じてくれています。
ここ数日、僕が帰ってきたとき母が家に居ないようになりました。多分つよし君の
お父さんとホテルに行っているのだろうから、凄くむかつきます。僕とセックスし
た後も、つよし君のお父さんはこうしてくれるとか、彼を愛しているとか楽しそう
に話すので、母さんがつよし君のお父さんに夢中なのは分かります。僕は母を独占
したいのですが、中年のテクには勝てるはずもなく、ひたすら悶々として母の帰り
を待っています。父が帰ってくる前に帰って来たら、力ずくでも犯してやるのです
が、父より遅く帰って来るので手が出せません。
僕は何とか2人を別れさせようと思い、つよし君の家に行ってつよし君のお母さん
に「小父さんがうちの母と浮気をしているので止めさせて下さい」と頼みました。
すると小母さんは泣き出してしまい「豪くんにそんな想いをさせてゴメンね!ゴメ
ンね!」としきりに謝って居ましたが、泣き止むと「豪くんは優しいのね」と言っ
て僕にもたれ掛かってきて、「仕返ししたくない?」と言って僕の手を取り自分の
胸を触らせたので、その日小母さんとセックスしました。そして「これでおあいこ
だから黙っていようね。今までのことは許してね」と言われました。
月曜日、学校から帰って来ると母は居なかったので、つよし君の家に行き小母さん
と2度目のセックスをしました。
すると昨日、つよし君のお父さんから電話で「男同士の話をしよう」と呼び出され
「君と妻との関係を認めるから、俺とお母さんの関係も認めてくれないか?」と言
われました。僕はたまらなく母が好きになっていましたが、母の気持ちが小父さん
に向いている以上どうすることも出来ません。万策尽き果て、認めざるを得ません
でした。
ただ、母がどのように抱かれているのか、凄く興味があったので「小父さんと母さ
んがセックスするところを見せて下さい」と頼むと、小父さんは暫く考えて「じゃ
あ今度3人でホテルへ行こうか」と言うので「はい、お願いします」と答えまし
た。「妻にも話してみる」と言っていたので4人になるかも知れません。凄く楽し
みです。
今日母とセックスしようと思って、学校をふけて帰ってきたのですが、母は居ませ
んでした。今からつよし君の家に行って来ます。