21才学生です。この前母とのセックスを告白しました。
この1年あまり、父の目を盗みながら母との関係を続けてきました。
僕が体を求めると、母は抵抗なく僕を受け入れますが、決して自分から
息子を求めることはしません。
女である前に母親であることを、自らきっちり戒めているからなのかも
しれません。母のそういうところが好きです。
しかし、母は父との間に今や全くセックスがなく、女盛りの体・性欲を
持て余していることは、セックスしている最中の母の体の状態を見れば
よくわかります。
母と関係を持ち始めた頃は、僕は母との近親相姦にこれまでのセックス
経験にない興奮・快楽をおぼえ、したいときにその欲望全てを母に
ぶつけていただけでしたが、今では母がとてもいとおしく、気持ちよく
してあげたい、いかせてあげたい、という気持ちで一杯になっています。
この感情は、付き合っている彼女にも、セックスフレンドにも、感じた
ことはありません。僕が持つ本当の愛情は母にだけ表れているようです。
母の女の部分を満足させることが、母に対する愛情の1つになっている
と確信しています。
重たい書き出しになってしまいましたが、僕と母の肉体関係はそれほど
深刻で、どろどろしたものではありません。
仲のいい母子が、楽しく会話したり、買い物に出かけたり、そういう
ことの延長線上に、たまたまセックスがある感覚で、お互いに肉体の
快楽を満たしあうだけのレクリエーションの1つのようなノリです。
セックスのあと、母は「あー、すごくすっきりしたあー」とか、
「きもちよかったー、さんきゅー」とか、さらっと明るく言います。
ぼくも「親孝行さあ」とか、ふざけて言って、すぐ話題を切りかえて、
母と息子の空気に戻ります。
罪悪感が全くないというと嘘になりますが、そういう軽いやりとりを
することで、どろどろ感を少しでも和らげ、明るい関係をお互いに
保ってきたように思います。
お互いにそれを言葉に出して確認しているわけではありませんが、
男と女の関係になっても、これまで通り、仲のよい母と息子の関係を
続けたい、壊したくない、という気持ちが暗に二人の間にはあります。
狂ったようにセックスしていた最初の頃は、何も知らない父の前で、
母と僕はぎこちない空気を作りましたが、関係を重ねる毎に段々と
落ち着いてきて、今では母と息子、男と女の境目を意識せず自然に
切り替えられるようになりました。
何かが麻痺してしまっているとも言えますが。
前置きが長くなりました。
世間一般で許されない近親相姦を、あたりまえのように生活の一部に
している母と僕について、何か言い訳をしたかったんです。
本当は、昨日した母とのセックスの模様を告白したかったんですが、
しっくりつながらない書き込みになってしまったので、これまでを
簡単に書きます。
最近はホテルにも何度か行きますが、当初は母をホテルに誘っても
「行こっか」という雰囲気になりませんでした。
不自然に母をドライブに誘い、なかば強引にホテルに連れ込んだこと
はありましたが、本当に間が持ちませんでした。
普段仲がいいだけに、いざセックスをするんだというときに、ホテル
の部屋までどういう風にとり繕ったらいいかわからず、逆にとても
かしこまってしまうんです。実際のところは、二人ともやる気は満々
なんですが。
で、始めの頃は、家で母に襲いかかりました。
僕は、父の建てたこの家の全ての部屋で母を抱きました。
寝室、リビング、台所、風呂、トイレ、玄関・・・。
これまで一番多かったのは台所です。口には出しませんが、僕は台所
でのセックスが一番のお気に入りです。母も台所でのセックスが一番
感じているように思います。
台所に立つ母にそっと忍び寄り、後ろからぎゅっと抱きしめながら、
首筋にキスをします。「だめ、やめて」と言いながら、母の体に全く
抵抗はありません。それを確かめたあと、服の中に手を入れ、母の
豊かで柔らかい乳房を下から上に大きく揉みあげます。
すると、それがOKの合図かのように、母は大きなため息をつくので、
口に吸いつき、舌をねじ込んでいきます。母と僕の舌は狂ったように
お互いの口の中を暴れまわります。
そうしながらも、僕は母の服を全部脱がせます。
全裸になった母の体を立ったまま愛撫し、自分の服も脱いでいきます。
(母は今でも僕の服を脱がしたりはしてくれません。)
母は台所に手をつき、体をくの字に曲げ、体をくねらせて、快楽に
耐えますが、母のオマンコは明らかに僕の唾液以外の熱い汁でグショ
グショになっています。僕のペニスがはちきれんばかりに膨張した
ところで、母の白く大きいお尻を二つに割り、根元までゆっくりと
力強く母のオマンコ奥深く挿入します。そして母のお尻を両手に掴み、
おおきくゆっくりと腰をまわします。母は声を殺し必死に耐えますが、
がまんできずにどんどん早くなっていく僕の腰の動きと、いやらしい
音をたてる結合部分の音ともに、声を漏らしはじめます。
「母さん!」その言葉を引き金に一気にはじけます。
母をテーブルの上に仰向けに寝かせ、母の唇・舌に吸い付きながら、
前後に激しくスパートをかけます。
外出し癖のある僕ですが、イクときは母と一緒に、母の中でイキたい。
母がイク瞬間を見計らって一緒にイク僕のペニスは、どんな女の中
よりも長くイキっぱなしの状態になります。
コンドームに吐き出すザーメンの量も他の女とは比較になりません。
一緒にイク母は、白目を向いてよだれを垂らします。
愛液、唾液、汗といろいろな体液を交換しながら、二人はイキます。
小刻みに痙攣する母の、満たされた、安堵に似たため息を聞くと、
とてもうれしい。もっともっと母をイカせたくなります。
母の淫乱な女の部分を見つめるのは、本当に最高の興奮です。
長くなってしまいました。書いているうちに、また立ってきました。
父は今週末出張で、明日も居ないので、明日も一日母と抱き合って
いたいです。裸で気を失って寝ているベッドに戻ろうと思います。
近況は、また今度告白させてください。