則子さん、ご忠告ありがとうございます。
実は僕も内心心配していましたが、しかしそれは杞憂でした。なぜなら母は
避妊リングという物を子宮にいれているので妊娠しないそうです。なぜそんな物を
母は使用しているかというと、一時浮気をしていた時期があったそうです。
その人の子供ができない様にするために使い始めたとのことです。
また父もコンドームを使うのが嫌いなのでリングを使用することに賛成してくれた
そうです。だからご心配なく。
話しは変わって、昨夜の母とのエッチについて報告します。
昨日から父は出張に出かけたので夜、食事をしに繁華街に出かけました。
僕は、早く母のおまんこにおちんちんを差し込みたくてレストランの中で母に
「おちんちんがムズムズして我慢できない。」と耳打ちしました。すると母は、
「今日は別の所でエッチしようか?」といいます。お店を出て、繁華街の通りを
抜けると、ポルノ映画館があり、母は「ここに入りましょ。」といって二人で入り
ました。中では日本のポルノが上映されていました。画面では熟女の女優さんが
男優さんのおちんちんをパンツ越しに舐めているところでした。二人で並んで座り
母は僕のズボンとパンツをひざまで下げるように言いました。僕は「恥ずかしい
よ、こんな所で。」と母に言うと「こうしないとおちんちんをいじれないでしょ。
それにお母さん、人に見られると興奮するの。」といって自分もパンティを膝まで
下ろしました。母は右手で僕のおちんちんをゆっくりと上下に擦ってくれました。
僕も左手で母のおまんこの穴に指を差し込み、出し入れしました。すると、僕らの
周りに、おじさん達が集まってきて僕たちのエッチを見つめていました。僕たちの
近くに座っていたおじさんは僕らを見ながらおちんちんを擦っていました。
「お母さん、恥かしいよ」というと、母は「気にしないの」といって取り合って
くれません。僕もどうでもよくなって母のおまんこをいじりつづけました。
しばらくして、年配のアベックさんが入ってきて僕らを見るなり、僕らの隣に座り
ました。そして、自分達も僕たちと同じように下半身丸出しにしていじり合い始め
ました。僕も隣が気になり視線を向けると、向こうの女性も僕のおちんちんを見つ
めています。段々興奮してきて、母に「もう我慢できない!」と告げると、母は、
「それじゃ一回出しちゃいなさい」といっておちんちんを擦るスピードを早めまし
た。僕はたまらず前の椅子の背もたれに精液を放出しました。隣のおばさんは
僕が射精するところをいやらしい笑い顔で見つめていました。母が「続きはお家
でゆっくりしましょう。」といってお互い見繕いして映画館を出ましたが、僕は
興奮していたので家まで我慢が出来ず、「どこか近くのホテルですぐにエッチがし
たい!」と母にせがむと、母も本当はすぐにエッチがしたかったらしく、「じゃあ
そうしましょう」といってホテルに入りました。とにかく母のおまんこにおちんち
んを差し込みたかった僕は、部屋に入るなり母を押し倒すようにしておちんちんを
母のおまんこに差し込んで精液を母の体に流し込みました。でもさっきの興奮が
体に残っていて、おちんちんが小さくなりません。そのままおまんこから抜かず
もう一度射精しました。その後お風呂に入ってから2回エッチをしました。
合計5回射精しました。ちょっと疲れたけど、今晩も母の膣におちんちんを差し込み
ます。