学校からの帰りが遅くなり、近くに住む叔母の家に泊まらしてもらったときのこと
です。夕食後、お風呂に入ったとき、洗濯かごの一番上に叔母のパンティが置いて
あり、思わず手にとってしまいました。股間の部分には染みがついており、なんと
もいえない匂いもします。僕のおちんちんは叔母の股間を想像してかピンピンに立
ってしまいました。風呂に入っておちんちんを石鹸でぬるぬるにしてマッサージを
していたら、突然叔母がドアを開けました。僕は突然の出来事に対応できず、ピン
ピンで泡だらけのおちんちん丸出しの姿を見られてしまいました。
叔母は「ごめんなさい」といってすぐにドアを閉めましたが、すぐにまたドアを開
け、「叔母さんが背中流してあげる」といってブラとパンティだけの姿で入ってき
ました。僕が「いいですよ」と断っても、「気にしないの」といって僕の後ろにし
ゃがみ、背中を流し始めました。腰の部分を流してもらっている時、叔母の右手が
僕のおちんちんに伸びてきて、上下にこすりはじめました。
叔母「おちんちんをこうすると気持ちいいでしょ」
僕「うん」
叔母「一人でいつも擦ってるの?」
僕「うん」
叔母「男の子はおちんちんの処理が大変でしょ。今日は叔母さんが出してあげる」
といって、叔母は、僕の全身にお湯をかけ、泡を落とすと僕の前にひざまずき、
おちんちんを口にくわえて上下にしごいてくれました。おちんちんに叔母の舌が絡
みつき、ねっとりとした感触にたまらなくなり、そのまま口の中に出してしまいま
した。
叔母「気持ちよかった?」
僕「ものすごく良かった」
叔母「もっと気持ちよくなりたい?」
僕「うん」
叔母はパンティを脱ぎ僕をイスに座らせると、僕にまたがりおちんちんをおまんこ
にあてがい腰を沈めました。おちんちんはぬるぬるのおまんこで擦られ、すぐに
射精してしまいました。
それ以来、用もないのに叔母の家に行き、おちんちんを慰めてもらっています。