母は四つん這いになった僕のアナルに唾を垂らしました。アナルを流れ落ちる唾
の感覚に、思わず声を漏らしてしまいました。母の指がアナルを優しくなで回し、
口を付けると音を立ててアナルを啜った。そして、母の舌は触れるか触れないかの
ソフトなタッチでアナルを這い回り、流れ落ちる唾でベトベトのオチンチンを指で
弄んだ。僕はガクガクと震え始めていた。
『どうしたの、震えちゃって?』
『気持ちいいよ。お母さん気持ちいい』
『気持ちいいの?イッちゃダメよ!』
母はオチンチンを弄ぶのを止め、僕の太股の辺りを触れるか触れないかのソフト
なタッチで撫で回した。最初はくすぐったいだけだったが、段々気持ちいい様な感
じになってきた。母は僕から離れ、横になった。
『お母さんも気持ちよくして、オッパイ舐めて』
僕は母に覆い被さると、右のオッパイにむしゃぶりついた。ビデオで見たように
乳首を転がすように舐めたり、吸ったりした。
『もっと強く吸って。軽く噛んでみて』母に言われるままに、乳首を軽く噛んで
みた。
『そう、いいわ。ああ~っ。反対もお願い』僕は反対側のオッパイを舐め始め
た。
母はあいている僕の手を取りさっきまで舐めていた右のオッパイに持っていく
と、揉むように施した。僕は舐める方にばかり気がいって、上手くオッパイを揉む
ことが出来なかった。母は両手を挙げると
『ワキも舐めて。あ~あっ。いい。もっと~』僕はワキから腕へと舌を這わせる
と、再びワキを舐めてから、反対のワキもたっぷりと舐めた。そしてまたオッパイ
を舐めて母を喜ばせた。
僕は徐々に下へと舌を這わせていき、オマ◯コ舐めようとすると母が足を舐める
ように言った。僕は、太股から下へと舐めていった。僕の舌が足首まで行くと、
『指も舐めて。一本一本舐めて』僕は母の左足を取ると、母がしてくれたフェラ
チオの様に指を一本ずつ口に含んだ。右足も同じように指フェラをしてから徐々に
舐め上げていった。いよいよオマ◯コを舐められると思ったら、母は起きあがり四
つん這いになった。 『背中舐めて』僕は母に覆い被さるようにして背中を舐め回
した。そして大きなお尻に舌を這わせていった。
『唾を垂らして。アナルに垂らして。いっぱい垂らして』僕は母の大きなお尻を
手で左右に広げると、アナルめがけて唾を少しずつ一滴残らず垂らした。
『舐めて、お母さんがしたみたいにして』母は大きなお尻を振りながら要求し
た。
僕は母のアナルに口を付けると思いっきり吸った。そして、円を描くように舐めた
り、舌を打ち付けたり、舐め上げたりした。僕がオマ◯コが舐めたいと言うと母は
『頂戴、啓介のオチンチン。お母さんに頂戴』と言った。僕はオチンチンに手を
添えると母の大きなお尻にくっつき、オマ◯コを探したがなかなか見つけられなか
った。すると母の手が伸びてきてオチンチンを掴むとオマ◯コへと導いてくれた。
僕は母の腰に手を添えると、腰を動かし始めた。何回かはリズミカルに動かせる
が、すぐにぎこちない動きに変わって止まってしまう。母はタマタマに手を添える
と
『お母さんねるから、抜けないようにして』と言って足を伸ばして大きなお尻を
落としていった。母はうつ伏せにねてしまった。僕は手で上半身を支え、下半身は
母の足を跨ぐ様な格好になった。
『お母さんの上に乗って』
『でも重くない?』
『いいから乗って』
『じゃあ、乗るよ』
僕は上半身を母の背中に付けると手と足でなるべく母に負担が掛からない様にし
た。
『ちゃんと乗って、手は肩において』僕は母に言われた通り、足を母の足の上に
乗せ、肩をつかみんだ。
僕が母の上に乗るとすぐに、母は大きなお尻を動かし始めた。僕はまた1分位で
イキそうになった。
『イッちゃうよ。お母さん、イッちゃうよ』
『いいのよ、イッて。イキなさい』
『ああっ~ダメ、イク、イク、イクっ、イッちゃうっ』母は僕のザーメンを搾り
取った。
『抜かないで、そのまま抜かないで』しばらくすると、
『どう、分かる?。締めてるの分かる?』
母のオマ◯コは、まるで完全にザーメンを搾り取るかの様にオチンチンを締め付
けた。 『うん、分かるよ。締めたり緩めたりするの分かるよ』
母のオマ◯コの動きに、小さくなりかけていたオチンチンはムクムクと大きくな
っていった。母はオマ◯コに指を添えると意地悪くオチンチンを抜くように言っ
た。僕は仕方なくオチンチンを抜き仰向けになった。母はオマ◯コを押さえ僕を跨
いだ。僕は母のジュースと僕のザーメンとが入り混ざった近親相姦汁を飲むのに大
きく口を開けた。母は僕の胸のあたりに膝立ちになると、空いている方の手でオチ
ンチンを掴み、一気にオマ◯コに呑み込んだ。僕はてっきり近親相姦汁を飲まされ
ると思っていたのでびっくりした。
『イキたくなったらイッていいのよ、何度でもイキなさい』
母はそう言うと大きなお尻をゆっくりとグラインドさせた。今度は少し長くもっ
た。でも3分位でイキそうになった。
『イク、イクイク、イクッ』母はまた僕のザーメンを搾り取った。
『まだよ、まだ出るでしょう』母はなおもグラインドし続けた。
『ああっ、いい。啓介のオチンチンいい』
『もうダメだよ、止めてよ。お母さんもう出ないよ』
『もう少し、もう少しでイキそうなの』母のグラインドが激しくなった。でも母
はなかなかイカず僕を責め続ける。僕の気持ちとは裏腹にオチンチンは小さくなる
どころか、母に責められれば責められるほど大きくなろうとしている様だった。僕
はまたイキそうになってしまった。
『イキそうだよ、お母さんまたイッちゃうよ』
『ダメ!ガマンしなさい、一緒にイクの!』
『ああっ、ダメだ。イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう』
『ああっ、イク、お母さんもイっちゃう。ああ~っ、ああ~っ、イクっ』
『ああ~っ、イッちゃう、イッちゃう~っ、お母さんっ』僕は母にしがみつく
と、ザーメンを放った。
しばらく二人ともじっとしていたが、母がオマ◯コを指で押さえると僕から離れ
て、顔を跨いだ。僕が口を開けると指を少し開き直ぐに閉じた。近親相姦汁が僕の
口にちゃんと滴り落ちたのを確かめると、指を開き一気に近親相姦汁を流し込ん
だ。僕は口に溜まった近親相姦汁を呑み込んだ。母は大きなお尻を降ろしてきた。
僕はオマ◯コに吸い付き、中に残っている近親相姦汁を啜った。母は向きを変え、
69の型になると、オチンチンを口に含んだ。母の巧みなフェラチオに僕のオチンチ
ンはまた大きくなった。母は容赦なく責め立て3分もしないで、ザーメンを搾り取
った。さすがに5回目のだったので あんまり出なかった。母はやっと許してくれ
た。僕がパンツを穿こうとすると、母はパンツを取り上げスカートのポッケからパ
ンティーを取り出した。
『今日お母さんが穿いてたの、これ穿きなさい!』母はパンティーを手渡した。
『パンツ返してよ』
『穿きなさい!これからはお母さんが穿いてたパンティーを啓介が次の日に穿く
の。これからもお母さんとしたいんでしょう?』
『うん、したいよ。穿けばさせてくれる?』
『穿けばね。それからお風呂に入ったらオチンチンの毛もちゃんと剃ること。い
い?そうすれば、今日みたいに毎日搾り取ってあげる。』
僕はこれからも母にザーメンを搾り取って欲しくて母が1日穿いたパンティーを
次の日に穿く事と、オチンチンの毛を剃ることを受け入れた。
『じゃあ、これはいらないわね』母は僕のタンスからパンツを全部取り出すと部
屋を出ていった。
僕は母に犯されたいばかりに毎日オチンチンの毛を剃り、母が穿いていたパンテ
ィーを穿いています。
また何か進展があれば書きます。
『母に・・・①』を読んでメール下さった方、PCの調子が悪くアド
レスが分からなくなり返事を書けませんでした。お詫びします。