小学校5年のとき初めて両親のセックスを目撃して、おちんちんを擦る事を覚えて
しまいました。
ある日、自室でおちんちんを擦っていたとき、ママが部屋に突然入ってきました。
丁度、射精したときで床に置いたティッシュに精液を噴出しているときです。
ママは「ダイスケも少し大人になったのね、エッチなことしてるなんてママ知らな
かったわ」といって作り笑いしていました。ママは「いつから一人でおちんちんい
じるの覚えたの?」と意地悪な質問を僕にしました。
「ママがパパのおちんちんをいじっているの見たときから」と正直に言いました。
ママは耳たぶまで赤くしながら「あなた、見たの・・・」といって絶句してしまい
ました。僕は「見るつもりじゃ無かったけど、ママの声で目がさめたから」と
言い訳しました。ママは恥ずかしさの余りか、すぐ僕の部屋から出て行ってしまい
ました。僕は、パパとママのエッチを思い出したためか、またおちんちんが立って
しまい、再度オナニーを始めてしまいました。僕がパンツを足首まで下ろし、
おちんちんを擦っていると、またママが何の断りも無く部屋に入ってきました。
僕はあわてておちんちんを両手で隠しました。するとママが僕の前で服を脱ぎ出し
パンティ一枚の姿になってしまいました。ママは「ダイスケも大人になったみたい
だから、女の事を教えてあげる。」といって僕の手をどかし、僕のおちんちんを
優しく握り、上下にこすり始めました。「ママ、そんないやらしいことしていい
の?」と聞くと、「男と女はお互いのエッチなところをいじって気持ちよくするの
よ。」といって手を止めません。僕は、ママのエッチなマッサージですぐに精液を
ママの体に噴出してしまいました。それでもママは手を休めず、僕のおちんちんを
再度大きくしました。するとママはパンティを脱いで、僕のおちんちんの上に
またがると、おちんちんを自分の割れ目に押し当て「もっとおちんちん気持ちよく
してあげるからね」といっておまんこの穴にぼくのおちんちんをはめ込みました。
ママの穴はぬるぬるしていてとても気持ちよく、ママが腰を上下に振るたびに
快感が全身を走り、すぐにママの穴の中に精液を出してしまいました。
ママは、「これからおちんちんがムズムズしたら、ママが出してあげるからね。」
といってほっぺたにキスしてくれました。それから毎日学校から帰ってくると、
ママの穴におちんちんを差しこんでいます。