あこがれの存在。私はひっこみじあんでそんな姉に対して劣等感もあり、冷たい態
度で接するようになってしまっていました。最初の頃は何かと、話しかけてくれた
り遊びに誘ってくれていたけど、わたしの態度の冷たさにどんどん離れていってし
まいました。私は中学の時から男の子に良く告白されていて、結局付き合いはしな
いもの、ボーイフレンドとして何人も掛け持ちをするようになっていました。そん
な私を見かねてあるとき姉が部屋に忠告に来たときのことです。私は焼き餅を焼か
す為にしていた行為が姉にとっては軽蔑の対象となっていたようでした。恥ずかし
くて、悔しくて、もどかしくて・・・・、「どうして分かってくれないの?私は○
○ちゃん(姉)じゃなきゃだめなのに!」とうとうそう言ってしまいました。姉は
そのまま私をおいて自分の部屋に戻ってしまいました。それから一週間ほどたった
ある日、姉は私の部屋に11時頃入ってきました。母は看護婦で夜勤、父は居酒屋
の経営の為いつもかえりは遅く、その日も2人だけでした。「この前の話だけど、
こういうことをしても私を嫌いにならない?」といいながらキスをしてきました。
私は体を動かすことも出来ず、何も考えられないまま姉に身を任せたのです。キス
が終わるとベットで抱き合いました。姉はとても興奮していてすこし乱暴なぐらい
胸に吸い付いてきました。そして下に・・・。下着の上から触られてようやく私が
とても濡れていることに気づきました。生まれて初めて濡れたのです。下着の横か
ら指が入ってきて、クリトリスを刺激され、アソコは入るかはいらないかのところ
でうごめいています。パンツをぬぎすて、クンニをしてもらいました。べろもクリ
トリスは丹念に舐めてくれるのにアソコは入るかはいらないかのところでうごめい
ていました。私は焦らされ過ぎて、元々はアソコに入れられても痛いだけで感じな
いしイヤだったのが、自分から「おねがい、もうがまんできないよ、入れ
て・・・。」と口走っていました。おちんちんではうまく刺激できない部分に姉は
たくみに突き上げてきました。そのあとは四つん這いにされて後ろから出し入れさ
れました。自分のしてる格好に興奮し、まくらで口を塞いで声をがまんし、それで
もむきだしのアソコに指を突き立てられました。姉は焦らすのがとてもうまく、イ
キそうなところでアシコから抜こうとするのです。とうとうがまんできず、「い
や、抜かないでっ。そのままずっとアソコをついて!」と懇願しました。自分の言
葉にも興奮した私はその後すぐにうしろから入れられながらいってしまいました。
あれから私と姉の関係は続いています、今になって聞いてみると姉は生まれつきの
同性愛者で高校生の時から女同士でHしていたそうです。もし姉との関係が終わっ
てももう男の子のこと好きになれそうもありません。別れる気はないんだけどね!