やっぱりあったんですね、こういうサイト。
皆さんの投稿、興奮しながら読みました。 作り話じゃなくて
本当の内容であることを願っています。
僕は23歳の社会人で、マンションで大学生の妹と暮らして
います。 妹は、兄の目から見てもじゅうぶん可愛くて、
もし、妹じゃなかったら、て時々思うぐらいです。
食事、洗濯をはじめ、僕の身のまわりの世話をしてくれる
妹をとてもいとおしく思っています。 ときどき二人で外出します。
手をつなぐこともあります。
さて、昨夜、妹は念願のファーストキスを経験しました。
相手は僕です。
妹は、ずっと前から、結婚する相手はお兄ちゃんのような人、と
よく言っていました。 今でも言います。 それで、最近
ちょっとおかしいな、と思っていたことがあったのです。
それは洗濯物のことです。 僕のパンツ(ブリーフ派です)が
一日遅れで戻ってくることです。 どういうことかと言うと、
僕の洗濯物は妹がやってくれるのですが、アンダーシャツ、
靴下、ハンカチなどは洗濯した次の日の夕方に妹が
「はい、お兄ちゃん」と渡してくれるのですが、パンツだけ
一日遅れになるのです。 どうしてだろうと思っていました。
そして先々週の日曜日に、妹が買い物で留守のときに
彼女の部屋にふと入ったとき、その理由がわかりました。
僕の黒のビキニが彼女のベッドにありました。 多分、僕の
匂いを嗅いでいるんだろうと思います。 僕のパンツの匂いを
嗅ぎながらオナニーしている彼女の姿を想像していると
なんだか恥ずかしいような、しかし興奮をおさえることが
出来ませんでした。 もしかして、妹が穿いたかもしれない、と
思って僕も自分のビキニのにおいを嗅いでみました。
自分のパンツの匂いなんていままで嗅いだことはなかった
けれど、思ったほど臭くなく、むしろ甘い香りにちょっと驚き
ました。 直感で、これは僕の匂いだと思いました。
昨日の水曜日は勤務先の都合で休みでした。
妹も大学の講義は午前中のみで、昼からふたりきりでした。
紅茶を飲んでしばらくしてから、とうとう妹が切り出して
きました。 「お兄ちゃん、キスして」
さすがに驚きました。 僕たち兄妹だよ、おまえの好きになった
奴にしてもらえよ、といったのですが、好きなのはお兄ちゃん、
だから最初のキスは絶対にお兄ちゃん、お願い。 と懇願され
ました。 しばらく考えました。 そして、夕食が済んで
ソファーでリラックスしているとき、OKしたのです。
立ってキスしました。 まず、僕の胸のなかにいる妹の髪を
やさしく撫で、耳元を何度も撫でました。 無意識のうちに
「好きだよ。 前からずっと好きだったよ」と言ってしまいました。
僕は右手の人さし指と中指の二本を妹のあごに置き、彼女の
顔を上に向けました。 妹はもう目をつむっていました。
まず下唇だけを愛撫しました。 僕の唇で何回もやさしくはさんで
愛撫しました。 それを5分ぐらい続けて、その次は上の唇です。
同じように5分ぐらい続けました。 そして最後は上下の唇を
僕の唇でやさしく湿らせました。 そのときの、チュッチュという音、
ウン、と洩れる声に、久しぶりのキスの味を堪能していました。
僕が口を離すと、妹は体重のすべてをかけて僕の胸に倒れ
こんできました。 彼女の髪を撫でながら、しばらく抱きしめて
いました。 妹は僕の顔をうつろな目で見ていました。
僕は「今度はほんとうのキスだよ」といったら妹は口を半開きに
して、目を閉じました。 唇を重ねると同時に僕は舌を彼女の
口に入れました。 彼女はあきらかに恥ずかしがっていました。
口を離して、「僕の口のなかにも入れて。 きっと気もちいいから」
と言ってまた唇を重ねました。 彼女の舌がおずおずと僕の
口のなかに入ってきました。 それを僕は歯で噛みながら自分の
口のなかに引き込みました。 妹も羞恥を捨てたようで、それから
しばらくは、僕さえ今まで経験したことのない濃厚なキスに
酔いました。
僕がシャワーを浴びるとき、脱衣場で脱いだパンツを
リビングにいた妹の手に渡しました。 きれいに洗っておけよ、
妹は恥ずかしそうに下を向きました。 なぜなら僕は全裸
だったからです。 (バスタオルを腰にまいていましたが)
もう一度濃厚なキスをして、僕はシャワーを浴びました。
シャワーを浴びながら、いまごろ妹はリビングで僕の匂いを
嗅いでいるんだろうな、と思うと痛いぐらい勃起しました。
今朝もずっとキスをしていました。 今後、セックスまで発展する
かどうかはわかりません。 できれば、キスどまりにしておこうと
思っています。 でも、妹とのキスはやめられそうにありません。
ほんとうにきれいで可愛い妹です。
今朝、妹は僕のパンツの匂いを嗅ぎながらオナニーしている
ことを打ち明けました。 僕は驚きませんでした。
妹いわく、日によって匂いが微妙にちがうのだそうです。
甘い香りの日、きつい匂いの日、いろいろあるそうです。
妹はオシッコが乾燥してからの匂いが好きなんだそうです。
二日穿いて、とさっき頼まれました。 ちょっとはずかしいけど、
二日穿いて匂いをたっぷりとつけておきます。
たぶん、一線をこえてしまうかもしれません。
なぜなら、僕も妹に尺八されている場面と、僕が妹の秘部を
舌でペロペロしている情景を想像しながら今朝オナニーした
からです。 悪いとわかっているのですが、止めることは
むつかしいですね。
進展したらまた投稿します。