僕もあさみさんの甥とそっくりなことしました。
1年前の話だけど、ほんとにそっくりです。
叔父の出張が延びて、その日は帰って来れなくて、ほんとは夕食のときに3人で
飲もうと言って用意してあったワインをふたりで飲み始めたんだよね。
僕はあまり飲めないんだけど、叔母は美味しいって言いながら結構飲んでた。
夕食を片付けた後も、ふたりでテレビを見ながら調子に乗って飲んでた。
それから僕がお風呂に入って出てきたら、叔母がソファーで寝てしまっていた。
僕が声をかけると叔母は、少し気分が悪いからこのまま寝るって言って、
寝室に入っていった。その後、僕はしばらくテレビを見ていたら、ドスンって
寝室のほうから音がして、ビックリして見にいったんだ。
そしたら叔母がベットから落ちてて、それでも眠ってた。
僕は叔母の寝姿を見てドキドキしてしまって、それから叔母を抱えてベットに
戻そうとして、そしたらムラムラしてしまって、叔母のオッパイに触ってしま
った。それでも、叔母が気が付かなかったから、だんだんエスカレートしてし
まって、どうしても叔母のあそこを見たくなって。パンティを捲って、叔母の
あそこの毛と割れ目を見た瞬間、僕はパンツの中で射精してしまった。
うわ、どうしようって思ったけど、こんなチャンスはもうないって思ったら、
止められなくて、あそこを広げて見たくて。
広げて顔を近づけたら、甘酸っぱい匂いがして、頭がクラクラした。
もうどうなってもいいやって気になって舐めた。
叔母はときどき鼻声を出して、そのたびビクビクしたけど止めらなかった。
それから叔母がふっと目を覚ました。始めは寝ぼけたような感じだった。
僕は怖くなって、そのまま叔母に抱きついて必死で抑え付けた。
叔母にしがみついて夢中でオッパイを吸った。
もみ合いながら叔母のパンティを毟り取って、多いかぶさって、やみくもに
自分のものを押し付けた。突然、ズブって感じがして、そのまま射精した。
叔母は泣いていた。ただ、泣いていた。
僕はどうしていいか、わからなくなってしまった。
それで。どうしていいかわからなくて、また、叔母にしがみついた。
グッタリして涙を流してる叔母をまた襲った。
僕は怖かった。こんなことしてしまったことが怖くなって、じっとしていられ
なくて、叔母の身体にしゃぶりついて襲い続けた。
僕が疲れきって、ベットの上に座ってうつむいていたとき、叔母がゆっくり
起きあがって僕を殴った。
僕は逃げた。