義母(62歳)に今日、女の喜びをたっぷりと与えてやった。キッチンに向かっている
後姿を見ているうちに、ムラムラしてきて、後ろからそっと近づき、両手で乳房を
鷲掴みにした。義母は驚いた様子でこちらを振り返り、「何をするの!やめなさ
い!」と叫んだが水しぶきの音に打ち消され、周りには聞こえない。私はうなじに
舌をはわせながら、洋服の上から乳房を揉みまわした。必死に抵抗していたが体は
正直なもので服の上から乳首の位置がわかるほど固くなってきていた。もう少しだ
と感じた私は洋服をまくりあげブラジャーを上にずらし、指先で乳首を撫で回し、
もう片方の手でスカートをめくり、股間に手を入れ込み、下着の上から秘部を刺激
してやった。すると、そこはもう濡れており、クリトリスも下着の上からでも感じ
取れるくらい勃起していた。私は義母の顔をこちらに向かせすごく卑猥に見える唇
を奪った。そのころには義母も諦めたらしく、舌を入れていくとその舌にねっとり
とからませてきて応戦してくる。その状態で下着をずりおろし、股間をダイレクト
に触ると、そこは淫汁が滴りんばかりの状態で、指を2本挿入してやると伝わって溢
れてきた。キッチンに両手をつかせ、腰を突き出させ、私は義母の中を掻き回して
やった。今までは罪悪感からか息遣いが荒くなっても声は出さなかった口から嗚咽
が漏れ始めた。片手はキッチンに置き自分の体を支え、もう一方の手で自分の乳房
を掴んで悶える姿はなんとも言えず興奮をそそり、より一層、指の動きを早めると
義母は一回目のアクメを迎え、床にしゃがみこんだ。休む暇を与えず、私の肉棒を
口に押し込み、熟女のフェラチオテクニックを満喫した。勃起も頂点を迎えたので
再び、義母を立たせ、バックから熟れた腰をがっちり抱え込んで、一気に突き上げ
た。「ヒッ!」「ア、ア、アア...」「ハッ ハッ ハアアア....!」「凄い!い
い!いいいい!!」.....「ア ア もう い いく いく いくうう!! あああ
あ!!」それは演奏会を聞いているような幸せな気分にさせてくれるような響きだ
った。その後、色々とキッチンの狭いスペースで体位を変え、3回行かせ、4回目に
ようやく私も義母の秘貝の中に果てた。最後はもう白目をむき、失神状態で床に崩
れ落ちていた。隣の部屋には義父がいたが水の音を大きくしたことで気が付かれず
に済んだようだ。その日は義父に出かけると言ってホテルに行き、熟れた秘部に2
回、口の中に1回ぶちまけてやった。その後も定期的に続いていることは言うまで
もない。