妹は当時中学に進学したばかり。お兄ちゃん子の妹は、私にベッタリでした。
冬休み、両親は共働きだったので、妹と二人きりでした。
きっかけは忘れてしまいましたが、コタツの中で妹のパンティーを脱がし、
割れ目を拝むという羞恥プレイに興じていました。妹も慣れてくると私は、
「性教育だ」と言って、妹のパンティーを脱がし、下半身のふくらみを
モミモミしてあげました。妹は唇をキュッと噛んで我慢していました。
それは隠し芸大会を私の部屋で、妹と二人で見ていた時のことです。
「○○○ちゃんのオチンチン(オマンコの事)舐めて良い?」
と聞くと、「いいよ・・・」と了解してくれました。
さっそくパンティーを脱がせると、うっすらと産毛の生えたオマンコ
が現れました。
ワレメを開き、綺麗に「チコウ」を舐めとってあげました。
この時も妹は声一つあげず、我慢していました。
オマンコの中心である「膣」を舐めると、ちょっと酸っぱい味がしました。
私はさらに興奮してきて、指を膣に入れようとすると、
「そこは駄目!お母さんにいじっちゃ駄目って言われてるもん」
と断られました。私は妹の身体のことも考え、クンニでやめときました。
妹とは些細な口喧嘩で、数年間まともに口を利いていませんが、
母親に言わせると、本当は私の事を慕っているみたいです。
現在高校二年生の妹ですが、またそのような事をしたいとは思いません。
早く彼氏を作って、幸せな恋愛関係を築いてもらいたいものです。