1年前、妹を犯しました。
あのときは、どうしてもおさえられなかったのです。
そう、あの日は両親が旅行へ行ってしまった日の
3日目のことでした。
2人で留守番するように言われた私は当初、予定していた
妹を犯すことだけを考えていました。
何回もH本やAVを見て、性欲と自分の精液をためました。
その日に、自分と妹は、家族だということを忘れるために・・・。
当時、妹は中学1年、そろそろアソコに毛がはえてくるころ。
この間、妹のパンティーをお風呂場の脱衣所からこっそり盗んで
アソコの毛があるのを確かめました。
妊娠しないために、コンドームも買いに行きました。
そして、夜。
強い雨が降っていました。
夕食事に妹をいいくるめてワインを飲ませました。
案の定、妹は眠くなり、私よりも先に寝てしまいました。
私は、はやる気持ちを押さえ、シャワーを浴び、
下着姿になって、妹の寝室へと入っていきました。
妹の部屋は既に暗く、何回か妹を呼びましたが、
返事は返ってきませんでした。
私は、そーっと、妹の横に寝て、まずは、パジャマを脱がし始めました。
「ん、んん・・・」という声におびえながら、
私は、妹を下着姿にしました。
その日、妹はかわいいピンクの下着をしていました。
早速、パンティーごしに、アソコを愛撫します。
「あ、・・・ん、・・・」もしかして、起きているのかも
しれませんでしたが、私は、気にせず、続けました。
そして、パンティーが少し、濡れ始めたところで、
直にさわりました。毛のジョリジョリ感が手に触れて、
興奮しました。妹のアソコはすごく濡れていて、
触っても触っても、乾くことはありませんでした。
右手でアソコを愛撫しながら、ブラをはずして、乳首を舐めます。
「んん、・・あ、・・・はぁ、・・あ」
妹も感じていました。
私は、ついに我慢できなくなり、妹のアソコに
自分のアレを挿入しました。
「や、・・・・おにいちゃん」
やはり、妹は気づいていました、しかし、もう後には
戻れません。すかさず、腰をふりました。
ベッドと共に、妹の小さく、きゃしゃな体が私と一緒に
ゆれます。私は、その一体感に、感動し、妹に異常なまでの
愛おしさを感じました。
「あぁ、おにいちゃん、いきそー!」
私は、もう限界でした。そして、妹の中に大量の、
そして、ねばっこい精液を放出しました。
翌朝、妹から、実は妹も私としたかったということを聞きました。
あの日、かわいい下着をつけていたのは、もしかしたら、
私がくることが、わかっていたのかもしれません。
その日以来、2人だけの時間になると、毎晩、
かわいい妹と「禁断の遊び」をしています。