19才 学生 junkoです。
昨日のこと。。。
深夜2:00頃、6才年上の兄が私の部屋へ来て、独り言をぶつぶつ。。。
私はそんな兄の気配を感じて目を覚ましたんです。
しばらく寝た振りで静観していたら、ズボンを脱いでパンツ姿に。。。
私の側に寄って来て、いきなりパンツを下げると自分でオ○ンチンを握り
シコシコ、シコシコ-★ 手を前後に動かし始めたんです。
以前から、私の下着を隠し持ってたり、ふざけて私のアソコに触ったりは
していたんですけど、でもあんな直接的なのは初めてでした。。。
背が高くて筋肉質、中・高校ではバスケ部の主将をしていたし、妹の私から
見てもすごく優しくって、それに容姿だってちょっとカッコいい方かな?
だから私も以前から、兄にはあこがれに近い感情も抱いてたりして、それに
一人の男性として特別に意識したりもしていたんです。
兄に抱かれていることを想像しながら、オ○ニーをしちゃったりも。。。
そんな私にとっては、このこと自体、そんなに嫌じゃありませんでした。
でも、兄の大きくなったオ○ンチンを、それも間近で見ることになるだなんて
それに、シコシコのあと、私が寝た振りをしているだなんて気付いていない
兄は、私の唇にオ○ンチンを押し当て、擦るようにして動かしはじめました。
ツルツルした感触と、少しヌルッとした感触。。。それに初めて嗅いだ匂い。
嫌悪感はなかったけど、でも心臓が止まるかと思うほど驚きました。
しかし、あれが直接兄のことを体で感じた瞬間だった。。。
兄の一番敏感な部分が、私の唇に触れて、兄の息づかいや鼓動までが細かく
伝わってきて、あの時の私はもぅどうにかなりそうなくらいになっていて
いくらでも兄の気持ちに応えようとし始めていました。
少しづつ舌を動かして、兄の敏感なツルツルした部分に触れてみる。。。
起きちゃったなってバレないように、寝ぼけた振りをしながら少しづつ。。。
ちょっとだけ塩っぱい味がして、でも舌の先ではツルツルした感触が続いて
いました。
そのうち、兄はオ○ンチンを私の唇から離すと、片手の手の平の中に向かって
射精していたようです。私は、私のお口の中で出しちゃったっていいのに~
なんて思っていたんですけど。。。
でもそのあと、オ○ンチンの先にくっ着けたザー○ンを、私の唇に何度も
塗り付けるようにして。。。私も夢を見てるような振りをしてその唇に着い
たザー○ンを綺麗に舐めてあげて。。。
こんなことなら、あの時に、いっそ目を覚ましちゃいましたって顔をして
もっと丁寧にお口でしてあげればよかった。。。のかなぁ!?