ママはクチビルを自分でヌラーッと舐めまわして濡らすと、ブラウスを脱いだ。
汗のムッとするニオイがママのカラダから発散される。
「ねっ、ワキの下のニオイ嗅いでみる?」
ママはそう言うと、両腕を上で束ねあげるポーズを取った。
大きくさらされたワキの下にそっと鼻先を近づけ自分のニオイを嗅ぐポーズ。
惜しげもなくさらされたママのワキの下は、キレイに脱毛されていて、
すっかり汗をかいて、テラテラに光っている。
思わず,ママの匂いたつ汗くさいワキの下に鼻を押し付け思いきりニオイを満喫!
「・・あぁ、いいニオイだよ・・汗と酢がまじったような酸っぱいニオイだ。」
「汗かいたから、ニオうでしょ・・。シャワーも浴びてないから、汗臭いよ。
ママね、結構自分の汗ってゆーか、カラダのにおい、ワキの下とか、クチビル、
アソコのニオイとかもね、気に入ってるの・・アソコはあとで・・ねっ!」
「ママーッ、もうたまらないよっ!」
「ママだなんて、よしてっ。き、君江って呼んでぇ。」「君江ーっ!」
で、もう一度激しいディープキッス。もう、キスだけでイキそうなすごさだった。
ママの酢のニオイのする太いクチビルがかぶさる。ブチューッ!
唾液をたっぷりのせた長い舌をベロベロ絡めてママの酢ツバが飛び散りまくる。
ママはクチビルをヌルヌルに濡らしテカテカ光らせながら、
クサくてフトくて形のいいピンクのクチビルとボリュームたっぷりの濡れ舌を、
僕に存分に与え,吸われ、ムサボられ、露骨にツバを垂らして飲ませたり、
僕の鼻にクチをつけてハァーッとやって酸っぱい口臭嗅がせたり、
僕にモーレツに吸われてママのクチビル、ブリーッとエッチにめくれて吸いついて
あー、もうキスのニオイとツバの洪水とでワケわかんないくらいに気持ちいいっ!
僕はもうビンビンに勃起して,今にも出そうになってる。
ブチュックチュッチューッ!て激しいツバ音をたてて、
ママは太いツバの糸をネバーッとひいてクチビルをはずすと、
「出ちゃいそうなんでしょ?いっぺん出しなさい。おクチで出したげるから。」
そう言うとエッチな笑いを浮かべて、自分の手のひらをベローッと舐めた。
ママのツバってたっぷり量は多いし、糸引いてヌルヌルしてて、すっごくエッチ。
ニオイも濃くて,酸味が強くて、酸っぱくにおって、超エッチ。
ママの手のひらがそのエッチなツバで充分過ぎるほどヌチャヌチャになった。
ママはツバでたっぷり濡れた指と手でペニスを握るとゆっくりしごきはじめた。
僕のはビンビンに反りかえって、切ないくらいに感じてる。
ママは僕の目を誘うような目で見つめながらエッチな指づかいでしごいてる。
ヌチャッヌチャッてすごいイヤらしい音がたまらなくなっちゃいそう。
「・・あぁー!気持ちいいよ・・・ママッ!」思わず声が出ちゃう。
ママのツバで濡れたペニスから、ママのツバの酸っぱいニオイが匂ってくる。
ママも目を閉じて、忙しくクチビルを舌で舐めまわしてる。
僕もつられて舌なめずりしてると、今度はママがキスを求めてきた。
ママの唾液に濡れたクッションのいい厚めのクチビルがブチュッとふさぐ。
僕もママのツバで刺激的に酸っぱく匂うクチビル夢中になって吸いまくった。
分厚くて長いエッチな舌、ママは思いっきり入れてきてベロベロ激しく絡めてくる
もうママと僕は舌を思いっきりベローッて出したまま、
ベロベロレロレロ舌まわして絡めまくって、
ふたりのツバが飛び散りまくって超エッチ!
クチを開けたままずっと舌絡めて動かしてるから、
「ハァーッ!アハーッ!」て息遣いが激しく聞こえてこれもすごくエッチ!
ママはもう僕のペニスにじかにツバを垂らしてベチョベチョにして、
高速でしごきはじめてる。
「んーっ、ママの・・・クチビルゥ・・吸ってぇ!」チューッ!ブチューッ!
「あはっ!」ブチュックチュッ!「あ、いいっ!」ブチュチュックチュッ!
あぁ、ママのクチビル、めくれてはりついて、超いやらしいっ!
太いツバ糸ヌラーッて垂らしながらママがクチビルをはずした。
もうママの瞳は妖しく潤んでて、焦点が定まってない感じ。
「おクチに…ママのおクチに…ちょうだい・・・頂戴っ!」