ホワイトデー、いつもは土曜日は買出しの日ですが家にいました。
インターホンがなり、娘が
「もう、チー来てるから上がってー」
と玄関のドアを開けました。
昨日、娘からじみ子ちゃんがチカちゃんにメイクをして貰いに来ると聞いていました。
「お、おはようございます」
「おはようございます」
「パパまで敬語ってオモロー」
じみ子ちゃんが可愛くなってる?メガネでじみ子ちゃんだと判ったが去年と印象が変わってました。
「じみ子、似合ってるよ」
「アタシはもうちょっと攻めた方が言いと思うけどなー」
「イケメン君にはこっちの方が言いと思う……」
リビングでじみ子ちゃんの髪をセットしながら話していました。
「パパー、邪魔なんですけどー、じみちゃんとチー気を遣うじゃん」
私は娘に言われ、リビングを離れ寝室に待機しました。
「パパーもういいよー」
娘が寝室に入って来て言いました。
リビングにはじみ子ちゃんはいませんでした。
「じみ子ちゃんは?」
「もう行ったよー、デートだからねー」
リビングにはじみ子ちゃんの香水のほのかに甘い香りが残っていました。
「それよりパーパ!ホワイトデーー!!」
私はキッチンに立ちパンケーキを作り始めました。
百貨店でクッキーやアメを買ってこようと思いましたが娘とチカちゃんのリクエストで手作りパンケーキになりました。
お店やチカちゃんの様にふっくらと出来ずぺちゃんこでイチゴやクリームで誤魔化した感じでしたが、二人とも喜んで食べてくれました。
午後は3人でソファーに座り映画鑑賞をしました。映画の途中で娘にキスをされるとチカちゃんも続けてキスをされました。まるで映画のワンシーンのような激しいキスにペニスは反応してしまいました。
「寝室へ行こうか」
3人でシャワーを浴び寝室へ。ベッドに腰掛けて映画鑑賞の続きのようなキスが始まりました。
「パパジャマなんてウソだからねっ!」
「気にしてないよ」
「おとうさんがチラチラじみ子見てたから、あーヤキモチ妬いちゃったんだよね、メイクでキレイになっていくのおとうさんに見せたく無かったんだよね」
娘は無言でコクリと頷きました。
ベッドに仰向けの私に娘とチカちゃんは脚元に重なり、私の両手を握りながら交互にペニスを舐めたり口に含んだりしていました。
「ホワイトデーなのに俺がして貰ってばっかりで……」
「……おとうさんの美味しいよ」
「あっ!そうだ!ちょっと待っててー!」
娘は裸のまま、白い丸いお尻を見せながら寝室を出ていきました。
待っていろと言われたのにチカちゃんはフェラを止めず逆に激しく頭を前後しました。
娘がお皿を持って戻ってきました。
私が作った失敗作の焦げたパンケーキの山でした。
チカちゃんが口からペニスを離すと、刺激でビクンビクンと軽く射精しました。
「セーーフ!!」
娘はパンケーキで精液を受け止めました。精液が付いたパンケーキをチカちゃんと半分っこしながら食べました。
「甘じょっぱいっと思ったけど苦ーい」
「焦げてるからね」
とチカちゃんはパンケーキの焦げてない内側を取り出してペニスの尿道口にチョンチョンと付けました。パンケーキとペニスに糸を引いたままチカちゃんは口に入れました。
「美味しい……」
「俺もやりたい」
娘とチカちゃんを並べて寝かせ、交互にクンニや愛撫を行いました。
娘は既にビショビショでパンケーキをワレメにあてるとじわーとパンケーキに染み込んでいきました。私は口に入れました。パンケーキの甘みだけで特に娘の味はしませんでした。
「私も、食べたい……」
チカちゃんにお裾分けで娘の愛液が染み込んだ箇所をちぎって口に入れると指まで口に入れられました。
チカちゃんは満足そうな表情で口をモグモグしてました。
チカちゃんの愛液はとろりとしていてパンケーキの生地に染み込まず残っていて一瞬だけ微かな塩味を感じました。
「パパ……アタシもう……きて」
「……パッ……違うーーもう舐めちゃ……」
「パンケーキのカス付いてるよ」
「そんなの……ああ!……早くぅ」
私のペニスをチカちゃんがフェラして、コンドームを装着して、娘の上に重なりながら正常位で挿入しました。
「ふっ!はっ……あ……ん」顔を重ねて洋画のようなキスをしました。
映画の濡れ場のようにゆっくりと身体を密着し合いました。
「ふあ……あん!!!」
「……」
「だーーめ、よそ見しちゃ……今はこっち」
チカちゃんのオナニーをチラ見すると
娘に私の顔を両手で挟まれキスされました。
私は繋がった状態のまま娘の肌を口で愛撫しました。
何度か娘の膣内はギュッと狭くなり脈打ちました。娘の甘い声と熱い吐息、私と娘の親子の営みを見ながら幸悦な表情でアソコに二本の指を入れオナニーをしているチカちゃん……。
次にチカちゃんが待ってると思うと、ピストンは速まり娘の膣内で射精しました。
射精後にそのままチカちゃんに挿入しようとしましたが……
「まだだ~めーー、パパちゅうー」
娘にキスをせがまれ繋がったままでキスを楽しみました。
「おとうさん……私もちゅう……」
「あたしも……」
「あー、ちゅうしよ……」
ペニスを抜いた後も娘は余韻で小さく脈打っていました。
コンドームを外すとチカちゃんがお掃除フェラをして、胡座に顔を埋めた状態になりました。
クチャクチャと、私の股間とチカちゃんの下半身から濡れた音がしました。
私はコンドームを装着して
「チーちゃんは後ろが良い?」
「おとうさんがしたいなら……でもローションで……」
「あっ!違う正常位が良いか、バックが良いかで!」
チカちゃんは顔を紅くして
「あーと一緒で……」
チカちゃんのアソコの入口は狭く、押し進めるとコンドームが引っ張られて破けそうな感覚がしました。しかし膣内はゆとりがあり、根元が絞め付けられました。チカちゃんは口に唾液を流し込んだあと舌と舌を絡ませ熱いキスに……
チカちゃんは私の動きに合わせて腰を動かしました。
チカちゃんの喘ぎ声と娘とは違う膣内や肌の感触や匂いを楽しみながら2回目をチカちゃんの膣内に射精しました。
射精後は娘とチカちゃんにwお掃除フェラをして貰ったあと、チカちゃんがジュースとお菓子を持って来てくれて残りの失敗作のパンケーキを平らげ、ベッドに3人並んでいちゃいちゃしました。
セックスよりもそっちの方が時間が長かったと思います。
私の身体に乗ったり跨がったり、唇を奪われたり、手におっぱいをあててきたり、バラバラの動きが刺激として全身に伝わりました。
私は娘とチカちゃんに交互に挿入しました。二回射精した後なのでイキ難くなり逆に娘達はイキ易くなって、イク度に体位を変えたり交替したりしました。
シーツにはいくつかのシミが出来ていました。
最後は娘に正常位で包み込むように抱き合いながら娘の膣肉にしごかれ静かに射精して終了しました。
ダラダラとした休日になってしまいましたが、娘達は機嫌が良かったです。