主人が単身赴任中で、毎日構ってもらえない主婦の私は、いけないことですが、童貞だった実の息子とセックスしています。
私達親子がセックスするきっかけは、欲求不満の私が毎晩裸にエッチな下着を着けて、М字開脚でオナニーしているところを見られた後です。
その時、私は裸に、黒いオープンブラ、ガーターベルト、メッシュのストッキングを身につけて、クリトリスをバイブをあてながら、オマンコにディルドを激しく出し入れしてました。
ディルドの先が、子宮口にあたるたびに、気持ちいいって言って、オマンコがビチョビチョに濡れて、ディルドが愛液まみれで白く泡だっていました。
そんなオナニーを、私の部屋のドアの隙間から見つめていたいた息子と目が合うと、息子はごめんなさいと言って、謝ってきました。
私は、いいのよと言いながら、私のベッドに手招きして誘ってました。
息子は、おちんちんをしごきながら、ベッドに入ってきました。
私はぱっくりオマンコを指で開いて、敏感なクリトリス、赤ちゃんが生まれてくる膣口、おしっこの穴、お尻の穴まで見せつけました。
息子は真っ赤な顔で、ハアハア言って、指でいやらしく私のオマンコをいじってくれました。
息子はゆっくりとクリトリスをいじり、オマンコに指を出し入れしてくれました。
私は、息子の指に感じてしまって、クンニして欲しいとお願いして、シックスナインでお互いの性器を舐め合いました。
息子のおちんちんをわざと音を立てながら、しゃぶりました。
あら、こんなに固くしちゃって、ママが楽にしてあげると、私はいやらしく息子に言ってました。
息子も一生懸命クリトリスを舐めながら、クリトリスをバキュームしてくれます。
やがて、我慢出来ない息子が、私のお口で射精すると、私は息子の精液をこぼさないように、ゆっくり飲み干しました。
久しぶりの精液の味に、私はもうメスとして発情してしまって。
私は騎乗位になって、息子にママに任せてねとお願いしてました。
息子の上で激しくピストンしてました。
私は、息子に、まだイッちゃダメよ。もっとママのオマンコを感じて欲しいのと言って、息子のおちんちんを激しく出し入れしてました。
息子は我慢出来ずに、私の中で、生で射精してくれました。
息子の精液、あったかいと感じながら、排卵日だったら、私は絶対受精してました。
息子の赤ちゃん、妊娠してました。
本当は、息子の赤ちゃん欲しいと真剣に思ったんです。
その日は、息子に寝バック、立ちバック、背面座位の体位をとらされました。
朝まで、5回も中出しされました。
その日から夫婦のベッドで、私と息子はセックスしています。
主人に絶対秘密ですが。
私と息子は親子で夫婦になりました。
私は本当に幸せです。