土曜は娘達と買い出しへ出掛けました。
試験が終わり一段落で、ちょっとお出掛けを。
スリーコインで私用のエプロンやキッチン用品を吟味してました。
「じゃあ、アタシはこれでー」娘は自分用のエプロンを買物かごにいれました。
キャミソールタイプのエプロンで見た目、オーバーオールぽいシルエットでした。
「これで、はだエプしたらエロくなーい」とボソッと私の耳元で囁きました。
まだ未定ですが、チカちゃんが高校進学も考えていて、出来るだけ家事を減らそうと私も料理を申し出ました。
「あーちゃんは家事しないでしょ?」
「パパとだったらするよ、新婚ぽくって良くないー?」
「いや、二人とも受験(勉強)を優先して」
キッチン用品を買物揃え、娘達の春物の服を買いました。
フードコートで夕食を食べた後は、その足でホテルに行きました。
3人で浴室に入るとラブマットがあり、娘はすぐに用意を始めました。
「とりゃー!」
ラブマットにローションを垂らし、マットに飛び込みました。全身を使ってマットのローションを広げていました。
白いオッパイやお尻、ワレメにローションが着いてテカテカに光ってました。
「パパー、こっち来てー!寝んねしてー」
娘はマットを叩きながら言いました。
「あー!ズルい」
「チーだってアタシが生理ん時パパとヤってたじゃんー!だから最初はアタシのターン!」ローションが苦手なチカちゃんは端で待機してました。
娘は私の上に股がりペニスを両胸で挟みました。一瞬冷やっとしましたが生暖かくて柔らかく、跳ね返る弾力に挟まれました。
「パパー、アタシのオッパイ気持ちいいー、アタシはパパの脚がアタシのに擦れて気持ちいいよー」
「う……あ、んふぅ……」
娘は胸でペニスを弄くり回した後は、ゆっくりと身体を密着させました。
オッパイの谷間に押し付けられたペニスは徐々にしたの方へと下がっていきました。滑らかなお腹を通過しました。
娘の顔が目の前に来たときには、ペニスに熱い感触が伝わっていました。
娘の股にペニスは挟まれ、口は娘の舌に玩ばれていました。
「パパ……もうソロソロ入れちゃうね」
娘は一旦私から離れて、コンドームを私のペニスに装着して自ら挿入してきました。
「ん、あ、あああ……!!」
根元まで入ると膣内は締め付け、私の両足をぎゅっと掴んで痙攣していました。
「久しぶりに入れちゃったから……イッちゃった」
一週間しか経ってないけど……
娘は倒れるように再び私の上に密着して、キスをしました。
「……パパ、オッパイ触っちゃ……敏感だから」
「う、はぐぅ! 腰浮くの禁止ー」
娘は色々注文を言いながら、自分が先にイクのを抑えつつ腰を動かしながら、私を射精へと導きました。
「パパ……気持ち良かったー?」
「うん……あーちゃんありがとう」
「エヘヘ……アタシもー」
娘との挿入が終わると、待ってたかの様に、チカちゃんが私に椅子に座るように促しました。シャワーでローションを落としながらのお掃除フェラ、シャワーが自分にも当たり、纏めた髪が濡れ、ほどけて垂れていました。
スリットがある椅子に手を入れ、私の股を洗いました。
「チーちゃん!!!」
私のお尻の穴にチカちゃんの指がちょっと入りました。その後も穴の周りをなぞったりしながらキスをしてきました。
「おとうさん……お風呂」
チカちゃんと一緒に入ると腰を浮かされ、潜望鏡フェラになりました。
「ジュル……じゅばじゅば……」お湯の熱さとチカちゃんの生温かさが交互に伝わりました。
「アタシもしたいー」
「……ひゃめ」
「じゃあ、パパ……アタシのオッパイ舐めてー」
私の目の前にツンと上を向いたオッパイが近づきました。私はその白いオッパイに付いたピンク色の乳首と乳輪に吸い付きました。
湯船の中ではイキ難く、のぼせてしまいそうなので、浴室から出てベッドの上でチカちゃんの背後からバックにて挿入しました。膣口がギュッと絞まり、少し萎えたペニスだとコンドームを剥がされそうな位です。
「う、あん……」
「チーちゃんとはいつぶりだっけ?」
「て、テスト前だから……4日……」
私はチカちゃんのお尻を叩きました。
「う、いひい!!」
「テスト勉強の時間が潰れただろ」
パン!!叩く毎に膣口が絞まりました。
叩く毎に滑りは善くなりチカちゃんの吐息も大きくなりました。
(チカちゃんはちゃんとテスト勉強をしていて、寝る時間が遅くなった感じですが)
「さっきパパのお尻を弄ってただろ」
私はチカちゃんのお尻の穴の周りを焦らすようになぞりました。
「どうして欲しい?」
「……」
「言わないとやらないよ」
チカちゃんのお尻の穴がひくひくと動いてました。
「おとうさんの(指)……入れて欲しい」
私は指をチカちゃんとの結合部に添えるとトロッとした愛液が指に絡み付き、その指をチカちゃんのお尻の穴に入れると
「ひぎい!!」と大きな声と千切れるぐらいの膣口の締め付けを行ったあと、チカちゃんはベッドに崩れました。
私はチカちゃんの背中に密着して覆い被さるようにチカちゃんに顔を近付けました。涙とヨダレを垂らしたチカちゃんの顔を撫でながら舌を絡ませ合い、獣の交尾のような体勢でチカちゃんの膣内の奥に射精しました。
コンドームが外れないように根元を掴んで抜いた後、チカちゃんのお掃除フェラ
「チーちゃんありがとう」
「……おとうさんありがとう……」
お掃除フェラも終えた後も、チカちゃんを前に座らせて、アソコを弄りながら、キスをしていると
「パパとチーイチャイチャしすぎー、アタシも混ざるー」
浴室から出てきた娘が言いました。
買ったキャミソールタイプのエプロンを着ていました。エプロンの下には何も着てなくて、横乳や腰がエプロンの隙間から見えました。後ろはぱっくり開いていて背中が丸見えで、エプロンの隙間から覗くとプリンとしたお尻が見えました。
髪はドライヤーで乾かしていてポニーテールでくくっていて、なるほど今田美桜さんに似てなくはないか……
キャミソールタイプのワンピースエプロンは娘が着るとオーバーサイズのサルペットの様に見えて色っぽいと言うより活発な感じに見えました。
「チー、すごーーい、エッチな汁でパパの指ドロドロやんー、『私は不感症で濡れないからローション使って……』って言ってたのにー」
「……やめて……」
いつの頃の話だか……
「ベッドにも飛び散ったあとあるしー」
「パパーアタシもー」
チカちゃんの横にちょこんと座りました。
両手でチカちゃんのアソコと娘のワレメを愛撫しながら、奪い合うようにキスをしました。
両手に濡れた感触とピチャクチャと音をしながら娘とチカちゃんのあえぎ声が続きました。ペニスが勃起すると娘とチカちゃんは向きを変え、私のペニスとその周りを二人で舐め始めました。
「もうソロソロいいかなー、チーどっちにする?」
「私いいから、あー、で」
コンドームを装着したペニスにエプロンの裾を上げた娘が股がりペニスを挿入しました。にゅるんとした感触とその後にペニスにまとわりつく肉感に包まれて対面座位の状態で抱き合いました。
体位を変えバックでしているとチカちゃんが娘の横に並びました。
交互にペニスを抜き差しながらおっぱいを包むように触りました。
娘は弾力と大きさがありますが、胸に張り付いたオッパイ様な感じでした。
チカちゃんのオッパイは逆に控え目ですが軟らかく、オッパイの重みが手に伝わりました。(微小ですが)
最後は娘とチカちゃんにダブルフェラをして貰い射精して飛び出た精液を二人の身体にかけました。チカちゃんと娘はお互いの身体に付いた精液を舐めあっていました。
「ベッドにチーのエロ汁の跡残ってるー」
「あーだってエプロンの後ろ染みてるし」
私の飲んでいたペットボトルのお茶をまわし飲みしながら、言い合っていました。
自宅より狭いベッドに二人に挟まれながら就寝しました。
翌朝、朝ダチしてしまっていてシャワーを浴びる前に『おはようwフェラ』と正常位で交互に愛し合い、チェックアウトギリギリまで時間を使いました。
ゴミ箱にこんもり盛られたティッシュとコンドームのゴミが恥ずかしかったです。