お父さんと二人きりでアパートで生活してる。実の父娘。お父さんは40代です。
きっかけは、お父さんの自慰行為を知ってしまったことかなぁ。
そんなこんなでその時のことを話しますね。
夜中、私に隠れてAVで自慰行為してるの知ってる。狭いアパートの部屋でいくらエッチなモノ隠しても無理だよね。
お父さんが、私が寝静まって夜中にイヤホンしてエッチなモノ観てても部屋からかすかにこもれる光で分かりますよ。しかも息遣いもなんとなく荒いから。
でもその現場を目撃したのもごく最近。お父さんなりに私に気を付けてくれてたんでしょうね。まぁお父さんも画面にくぎ付けで私が覗いてたのは気づいてなかったみたいです。まぁ私もお父さんの背中しか見れてなかったからなんだけど。
でさぁ、なんだかんだでお父さんとエッチしちゃった私。
その時のこと話します。
ある土曜日の午後、お父さんに私がお父さんの自慰行為みちゃった件話したのね。
さすがにしばらくの沈黙。そしてごまかすこともなく茶化すこともなく私の質問に答えてくれたの。
父:「ごめん!まぁ…その…なんだ、お父さんも〈男〉だから」
照れながらそういうお父さんがかわいかった。
不思議に嫌悪感も不快感も感じなかった。
お母さんがいなくなって、お父さんも性欲解消でたいへんだったんだろうなぁ~って思っちゃった。
私:「そうだったんだね~」そう言いながらも私もちょっとバツ悪かったんです。
でも、私もお父さんがみてるAVに興味あったのでお父さんに言ってみたの。
私:「お父さん、お父さんとそのエッチなAV観てみたい。」
お父さん〈えっ?〉って顔してたけど、しばらくの間の後、
父:「みたいか?…観よう!…本当は観せてはダメなんだけどね~(笑)」
お父さんも私の提案に興味を持ったらしくて、自室からエッチなモノを持ってきてみせてくれた。
初めてみるAV。モザイクで隠されてたシーンもあったけどかなりきわどくてエロかった。私もアソコがジンジンとしていたし、
横でみてるお父さんも興奮してたみたいです。私が隣にいるのでなかなか微妙な心境だったと思います。興奮して勃起はしてました(笑)。
私:「モザイクでよくわからないとこ、あったよね~」
つい、照れ隠しで言ってみた私。するとお父さん、その言葉に反応してこういったんです。
父:「…んじゃ、…お父さんのみてみるか?」
その言葉にびっくりしすぎてしまった私。でもその場の妖しい雰囲気に流され、無言でうなずいてしまった私。
お父さんのキスを受け、その場に押し倒された私。AVのシーンをなぞるようにお父さんからエッチな事をされていく。
初めてのエッチに興奮しながらも、お父さんに任せて身を任せたのよね。
溶けていくようなセックス。いつの間にかお父さんと裸で抱き合っていました。
私:「…お父さん」言葉が出てきません。甘い雰囲気の中でお互いに荒い息づかいで会話していました。
いつの間か私は両脚を大きく拡げられ、お父さんの腰が割り込まれて挿入の体制に入っていました。
〈なんか、セックスって、こんなに脚を拡げられるの?〉
〈まるで、蛙みたい〉
そう思ってた時、お父さんのアレが入ってきました。
私:「アッ!」鈍い痛みと奥の方から違和感を感じ、それからだんだん、気持ちいい感覚が伝わってきました。
お父さんと一つになり、私は【女】になりました。
お父さんはだんだん激しく出し入れをした後、わたしに【オタマジャクシ】を放出してしまいました。