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近親相姦体験告白
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カテゴリ: 近親相姦 禁断の世界
掲示板名: 近親相姦体験告白
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1:

禁断の遊びから近親相姦へ・・・

投稿者: ひろ ◆D.dO7f/I1g



リサとの遊びは毎日続いた、



俺は夜が来るのが楽しみになっていた
学校でも考えるのは、リサとの禁断の遊びのことばかりだ。



三、四日目からはお互い恥ずかしさがだんだん消えていった


遊びの最中に会話もだんだんするようになった


上の姉、ミサに聞こえないようにコソコソ声でなのだが
ミサは俺の部屋に来ることはない、
でも安心はできない状況ではある




部屋はリビングの反対側で、離れてはいるが
そんなに広い家ではない、いつばれるか・・


いや、これは絶対にばれちゃいけないことだ!
俺もリサもそのことだけは頭にあった、



部屋の電気は消して
ベッド脇のスタンドの電気をつけて遊ぶようになった

別にムードを気にしていたわけじゃない(笑)
ミサに気づかれないようにするためだ



俺は初めて女のマ○コをまじまじと見た
こうなってるんだ・・・



興奮と少しのショック、どこにチンコを入れるんだ?の疑問
俺はあそこの毛も結構生えそろっていたが
リサはまだうっすらと言う感じだった




スタンドの明かりでは陰になると見づらいので
懐中電灯でまじまじ見ながらいじらせてもらった、




「そんなに見たら、はずかしいよ~」
「いいじゃん、どうなってるのか見たいんだよ
 どこがクリトリスなの?」



リサは恥ずかしそうに「ここ」と指をさす
思っていたよりわかりにくい


想像では見ればはっきりわかるものだと思っていたが



「ここが気持ちいいの?」 指でいじりながら聞く



「ん・・うん」
吐息混じりでリサは答えた俺はうれしかった


スケベ心が大半だが、リさが気持ちよくなってくれてることが
うれしかった、


リサに大きく足を広げさせ、M字開脚の状態で
クリを舐めまくった




リサは、声がかなり出ちゃうようになっていた
それを必死でこらえてる





そうなると次に興味を示すのは
もちろん穴のほうだ、


「リサ、穴に指入れていい?」
「いいよ・・・ゆっくりね・・・」



指を入れてみた、かなり濡れていたので
第二関節ぐらいまではすんなり入ったが
その先に入れらない、無理をすると


「あっちょっと痛い・・・」


「ごめん、これが処女膜なのかな?」

「わからないけど・・・」

「やめる?」

「少し痛いけど、気持ちいいから続けて・・・」



クリを舐めながら、指をゆっくり動かした
だんだんリサ自信も、筋肉も緊張がなくなったんだろう
指が奥まで入っていった


「どう?、痛い?」


「うん大丈夫」





「気持ちいいよ・・・あっあっ」
痛みは少しあるみたいだが、気持ちいいのは確かみたいだ



懐中電灯で照らされたマ○コは濡れ濡れになっていた
匂いも・・・こんな匂いなんだ~とまた一つ女の体を知った




そのマ○コいじりを散々した後
リサがフェラチオをしてくれた
俺も徐々に長持ちするようになった





実は、学校で夜のことを考えると
勃起してしまうので、トイレで抜いてたりもした





最後は69の状態で俺が逝き遊びは終わる


リサは口の中に逝ってもビックリしなくなった

落ち着いて、ティッシュを数枚取り その中に出した、




その後必ずコーラを飲む
麦茶とかだと、味が口の中に残るらしい
炭酸がいいとリサは発見したみたいだ(笑)




一週間ぐらいマ○コの指入れをしていると
だいぶ入るようになってきた、かき回すと気持ちよくなってくれた
二本も挑戦して、「痛いけど気持ちい」と言ってくれるまでになった







生理がきて5日ぐらいはおっぱいだけを舐めまわし
フェラで抜いてくれる毎日だった




生理が終わって今日からマ○コ解禁の日


「ヒロ・・・これなんだかわかる?」
「え?」
リサが持っていたのはコンドームだった。






リサはコンドームを二枚持っていた・・・






「知ってるよ、コンドームだろ、どうしたの?」

「友達にもらったんだ~」

「へ~、えり先輩だろ」

「何でわかるの?」

「わかるよ~」




リサのの友達のえり先輩はいわゆるヤンキーだった
リサとは小学校時代からの友達で今でも仲良くしていた


三年生の先輩と付き合っていて
後輩はみんな、処女ではないことは知っていた

「何でそんなのもらってきたの?」

「え・・・・」

少し無言の後

「ヒロとやっちゃおうかなって思って・・・」






俺はビックリした
俺は毎晩、姉リサのマ○コを舐めまくり
指でいじりまくり、かき回し
フェラチオをしてもらい 
69で姉リサの口の中に射精していたが



本番をしたいとは一度も思っていなかった
むしろ、それだけはいけないと自分に言い聞かせていたと思う。


「え・・・だめだよ・・・」

「なんで?」

「なんでって、兄弟じゃん・・・」

「ここまでしたら、たいしてかわらないじゃん」

「だめだって、兄弟だし、子供出来ちゃうかもしれないし・・」



夜は俺のほうが優位に立っていたが
その晩は違った、俺は完全にびびっていた


リサは簡単に本番をしようといっている
毎晩淫らな遊びをしていた俺だが、
初体験は好きな女の子と・・・
なんて乙女チックなことを考えていたのだ



「だからコンドームもらってきたんじゃん、ね!やってみよう」

「初めては好きな人としたほうがいいよ、リサだって、俺だって」

「えー!?私は早くしたいんだよね~、今日エリとHな話になってさ、はじめは痛いけどすっごく気持ちいいよ~って得意げに言われちゃったんだよね~」


「え?エリ先輩に俺らの事言っちゃったの?」

「ばか、言うわけ無いじゃん!」


「だよね、でも初めては好きな人の方がいいって~!」

リサは少しふてくされて
「じゃーもうフェラチオしてあげないからね」
「え・・・・」



お互い子供だし会話がバカ丸出しだ・・・


「それは困る・・・・」

「じゃーしよう、ねっ!ねっ!」



「やっぱ本番はまずいよ~」

「じゃ~フェラチオしなくていいの?」


「そんじゃ、俺だってオ○コ舐めないよ・・・」



本当にバカ丸出しの会話だ


「じゃ、わかった、今日だけ、ねっ!一回だけ!」


「う~ん、一回だけだよ~」
と俺は納得してしまった

「一回だけ」と言うのは、なんか罪を軽くするような気がしたのか・・・子供だったからだろう。






話が決まったら
二人の行動は早かった





いつものように、部屋の電気を消して、ベッド脇のスタンドをつける、リサがトイレに行ってミサねえの様子を伺ってくる


ニコッとOKのサインを出しながら部屋に戻ってきたら
ベッドに二人でもぐりこむ、無造作に自分で服を脱ぎ全裸になる、
この頃になるとパターンが出てきた


俺がリサのおっぱいを揉みながら、リサの首筋を舐めまわすところから始める
俺は本番もそうだがキスも兄弟ではしちゃいけないと言う罪悪感があった、たまにリサが
「キスして」と言う時意外、俺のほうからはしなかった



もうリサは、胸を揉まれ、首筋を舐めまわされるだけで
声を出してしまう体になっていた


「あっ、あっ、あん」


ミサねえの部屋まで聞こえないように我慢していても声が出てしまう
乳首を舐めながら、手でマ○コをいじりまわしM字開脚をさせ
クンニをする、そこまでいくと、リサの声はいっそう大きくなる



途中で中断して「ミサねえに聞こえちゃうよ」と言うのもここ何日かは結構あった

しばらくクンニを続けてると、


リサが体制を変えて、俺のチンコに手を伸ばしてきて
上下入れ替わって69の体勢になるのがいつものパターンだった
でも、その日は違った、




手を伸ばして俺のチンコを上下にしごきながら リサが
「ヒロ・・・キスして」と言ってきたのだ


俺もその日は興奮と緊張でおかしかった
リサの上に覆いかぶさり、おっぱいもマ○コもいじらず、


リサもそうだった、お互いにまるで恋人同士のように首のの後ろに手を回し、激しいディープキスをした
5.6分はしていただろうか?



ディープキスだけでマ○コもおっぱいも刺激していないのに
リサは声が出てしまっていた


もちろん、口をふさがれているから、声にもならない声だったが ・・・


激しいディープキスでお互いに疲れた


「ちょっと休憩していい?のど乾いた」
「わたしも・・・」



いつも夜になると、リサが部屋に持ってくるコーラを二人でグビグビ飲んだ

「今度はヒロ、寝て」
俺は無言で仰向けになる


リサが足元に行き、フェラの開始だ
リサも日に日にフェラがうまくなっていた



俺のクンニもそうだと思うが、最初は二人ともがむしゃらにしてる感じだったが、毎日勉強?(笑)してるからうまくなるのは当たり前かもしれない



フェラをしながら、一瞬やめて、上目使いで
「気持ちいい?」とコソコソ声で聞いてくる


今なら最高のシーンだと思うが相手が姉で中一の俺にはそう聞かれるのが、めちゃくちゃ恥ずかしかった
無言でうなずくだけだ



俺もクンニをしながらリサに同じ事を聞いていた
お互いちょっとした意地悪な質問をしていたのかもしれない


「もういい?」リサが聞く
今日は逝ってはいけないんだ・・・




快楽の中から緊張が芽を噴出してきた


「私がつけてあげるね、エリに教えてもらったから」
リサはぎこちなくコンドームの封をあけ
ぎこちなく俺のチンコにかぶせた




リサが仰向けになり大きく足を開いて
「ゆっくりね・・」と言う



俺は頭の片隅に罪悪感はあったが、いくら実の姉だと言えども
全裸で足を開いてる女が前にいてはやめることは出来なかった





マ○コにチンコをあてて入れてみる
リサのマ○コは濡れ濡れだった
先っぽが意外にもすんなり入った・・・

「痛い?」

「うん・・・大丈夫」

「もっと入れるよ」 「うん」



ゆっくり入れてみる、リサの顔が少し痛そうだ


「痛い?」


「痛いけど・・大丈夫、続けて、ゆっくりね・・」



ゆっくり入れると、俺のチンコが全部入った
そこで俺は、リサのマ○コの中のあったかさに気づいた

リサの痛みの心配で、気づかなかったが

マ○コの中はあったかく、チンコにまとわり付くような感触が
コンドームの上からもはっきりわかった。


「動かしていい?」

「少し痛いから、ゆっくりね・・」


俺は腰をゆっくり動かした・・・
男の本能なのだろう
まるっきり初めてなのに腰はまるでビデオに出てる男優のように、しなやかに動いた、


ゆっくりとピストンしていると

リサが
「あっ、あっ、あっん」と声が出てきた

「痛くなくなった?」


「痛いけど気持ちいい・・・」


それを聞いて俺は少し早く動かした

「あっ、あっ、あん」


リサの声が大きくなる
中二の姉だが、声はAVで見た、「女」の声だった・・・



もちろんミサねえに聞こえないように必死で我慢はしているが

すぐに俺は逝った・・・






「大丈夫?痛かった?」


「痛かったけど、奥が気持ちよかった、入り口のほうが少し痛かった」



リサのマ○コは少しだけ出血していた
ここ何日か指で訓練をしてきたから少しで済んだのかもしれない、



「エリがこれ買っておけっていったんだ」


と言いながらマキロンを出してあそこに吹き付けていた





「ヒロ、やっちゃったね」と笑顔でリサが言う
俺は複雑な心境だった
男が逝った後は、毎日の生活の中で一番冷静になる時間だ(笑)




「今日だけだからな・・・」
実を言うと、本番を拒んでいた俺だが
一回しちゃえば、その後しなくても罪は同じだと、その時考えていた

あの、オ○コの感触が忘れられない・・
明日もしたい・・・は正直な気持ちだが
逝った後だ、心の中の天使が勝ったんだろう


「え?」、リサが言う

「今日一回って言っただろう?」



リサは笑顔で

「コンドームもう一個あるよ」と言った


明日、終業式でその後、夏休みだった

リサと俺は、サルのようにやりまくった








次の朝、朝の支度でバタバタしながら
お袋に聞こえないように、洗面所で



「あそこまだ痛い?」
と聞いた、リサはあっけらかんと


「全然痛くない」
それを聞いて安心した


痛かったらかわいそうだと思ったのだ




「でもね、あそこにずっと、なんかが入ってる感じがするんだよね」
「へ~?、そういうもんなのかな・・・?」

「う~ん、・・わからないけどね、」



その日は終業式の日だった
学校は午前で終わりだ、明日からは待望の夏休みだ



家に帰ると、制服のまま、リサが麦茶をガブガブ飲んでいた
「あれ?ママは?」
当時、俺もお袋のことはママと呼んでいた


「しらなーい、出掛けてるんじゃん?」


うちのお袋はスナックをやっていて、帰りは夜中の三時、四時だが
昼間も出掛けることが多かった



さびしがり屋なんだろう、起きたらすぐに友達に電話をかけまくり
「お茶しようよ~」と逢える友達を探して
出掛けていった・・




「ミサねえはバイトか・・・」




上の姉ミサは夏休みに入る前の試験休みからバイトを2個掛け持っていた
昼は近所のプールの監視員(俺ら三兄弟は6歳ぐらいからみんな水泳を習っていた)
夜はお袋の知り合いのとんかつ屋でバイトをしていた





リサはソファーの上に上がり
クーラーの風をじかに浴びながら言った

「ヒロ、昨日はどうだった?」

「・・・・どうだったって?」

「気持ちよかった?」

「うん・・ 気持ちよかったよ・・・」

夜、俺の部屋のベッドの上では俺が主導権を握っているが
昼間は、姉と弟だ、リサは上からものを言ってくる




「今から、やらない?」

「え?」

「誰もいないし・・・」

「ママどこに行ったかわからないし、すぐ帰ってくるかもしれないじゃん」

俺は昨夜から完全なビビリになっていた
いや、リサが大胆になったんだ・・・




リサが
「汗、ベッタベタだから、シャワー浴びてくるわ」

シャワー浴びる=今からやろう!と察し

え?今からするの?
俺は動揺していた、



「マジで今からするの?」

「いいじゃん、誰もいないんだし・・・」




後から思えば、昨日した、本番が相当気持ちよかったのか
それとも、ドンドンやりまくって痛みを消したいのか・・
真相はわからないが




リサはすぐに服を脱ぎながら
風呂場へ消えていった、



俺は部屋に入り、制服を脱ぎ、
(今からしちゃっていいの?、ママが帰ってくるかもしれないじゃん)とビビッてた


すぐに脱衣所から

「ヒロ~!!シャワー浴びな~」とリサが言ってくる



入れ替わりで、俺は入った、シャワーしながら、心配と期待の戦いだった
正直なのは体、完全ではないがチンコは半立ちだった

風呂を出るとリビングにリサはいない



俺の部屋だなと思い、部屋に戻ると
クーラーがガンガンきいて寒いぐらいだった、
寒いぐらいの部屋の中の
ベッドの上で濡れた髪のリサが待っていた

 
瞬間的に、ベッドの脇にコーラを見つけた
リサは今からやる気なんだ・・・と改めて確信した



ママが帰ってきたらやばいよ~。
完全に俺の方が腰が引けていた・・



「ヒロ、いいもの見せてあげようか?」

「ん?何?」

「見たい?」

「だから、なんだって?」



「じゃ~ん!!」
と言いながらTシャツを脱ぐ、
リサの体には大人のランジェリーが付けられていた・・

「なにそれ!?」

「ママの借りちゃった」

リサが笑顔で言った

「こういうのエロいでしょ?」


お袋は痩せてるからサイズも合ったのだろう
今考えれば、そんなにエロイ下着ではない
黒の下着上下でレースの普通の下着だ
だが、中一の俺には黒というだけで最高に興奮させた、
リサがいつもつけてる下着は、チェックとかストライプの
綿のパンツだった




俺は一気に興奮した
リサが「どう?、こういうの男の子は好きなんでしょ?」



「ママにばれたらやばいよ~」

「大丈夫タンスのかなり奥のほうから出したから、最近は付けてないヤツだと思うよ」

ベッドに腰掛け、リサが付けているブラをマジマジと見た


大人であれば普通の下着だろう、でもリサの綿のさっぱりした下着しか知らない俺はものすごく興奮した、


もう興奮は最高潮!
俺はリサにむしゃぶりついた!


今まで経験した事のない、昼の日差しの中での情事だった
中二のリサが大人の下着を着けている



おしりを揉んだ時のパンツのツルツル感はその時初めてい知った、
俺はあえて、下着を脱がさなかった


俺は、リサが付けているお袋の下着で興奮していて
さっきまでの心配は完全に吹き飛んでしまっていた

リサも興奮していたんだろう



お互い無言で激しく、体を舐めまわしたり、まさぐりあっていた
乳首を舐めたいからブラははずした、
でもパンツは脱がせなかった



パンツの上からリサのオ○コを舐めまくった
「脱がせないの?」


「もうちょっとはいてて・・・」




昨夜より激しく愛撫しまくった
家に誰もいないから
リサも声が大きい
「あっ、あっあ~ん」



いつもと同じ感じだがボリュームが違う

「パンツ脱がせて・・、オマ○コ舐めて・・」

とリサが言った、おれは、リサのパンツを激しく脱がし
マ○コを舐めまくった


するとリサが体制を変えて、69の体制に持っていく


俺は抵抗せず、そのまま69の体勢になった


その日のリサのフェラは今までで一番激しかった
音を立ててしゃぶってくれた


俺も負けじと音を立てて荒々しくマ○コ舐めまくった
リサはジュボジュボ音を立てて咥えながら




「んっ、んっ、ん~ん!」
と声にならない声を出していた

しばらく激しい69をして
リサは無言でその体制をはずし
ベッドから降りてコンドームを持ってきて
俺のチンポにかぶせた


俺は昨日のような罪悪感はみじんもなかった
リサが俺のチンコに着け終わると



荒々しくリサを仰向けにさせて、足を開いて
一気にチンコをリサの濡れ濡れのマ○コに、ヌプッと入れた

ここで少しリサが心配になった
リさの顔を見ると、気持ち顔に中でかすかだけ傷みの表情をしていた


考えて見れば、こんなに明るい中で、大人のリサの快楽の表情をまじまじ見るのは初めてだった

「痛くない?」

「あっあっ」と言いながら

「大丈夫、気持ちいいよ・・・・」


俺は、激しく腰を動かした
リサは、それにあわせて


「あっあっあ~ん」と声で答えてくれる



今までの遊びの中では聞いた事のないボリュームだ
興奮も絶頂になり。俺は逝った・・





俺はすぐ深呼吸をしてリサに
「痛くなかった?」と聞いた

「少し痛いけど、気持ちよかったよ」
と笑顔で言う




逝った後の俺は冷静に姉とこんなことしてていいのかと疑問に思った

しかし、りさの笑顔がそれを打ち消していてくれたのかもしれない。




「ママの下着洗わなくっちゃね」

「大丈夫なの?」

「洗面所で軽く洗って、乾かしてタンスに入れておくよ」

「コンドーム無くなっちゃったね」


「そうだね・・・・」

「どうする?」

「どうするって言われても・・・」

昨日は本番を拒んだ俺だったが
2回やって、その気持ちよさの虜になっていた



「エリに、また頂戴なんて言えないしな・・・」

「俺売ってるとこ知ってるから、買ってくるよ」

「銭湯のところ?」

「そう、リサも知ってるんだ、あそこの自販で買ってくるよ」
「いくらぐらいするのかな?」

「500円と1000円のがあった」

リサはニヤッとしながら
「詳しいね(笑)」

「通る時、気になってたからね・・」

「私がお金あげるよ」

「マジで?サンキュー」





服を着て、すぐに買いに行った



銭湯の脇にジュースの自販があり、
その隣に昔よくあったエロ本の自販がある


その間にコンドームの自販があった
人通りはまったく無い路地だが
買うだけでドキドキした


リサにもらった500円で初めてコンドームを買った


こうして 姉リサとの近親相姦が日常化してしまう

今思えば、かなりいけない事をしていたのはわかる

かなり危険な事も、普通の人が聞けば
まるっきりの変態兄弟だろう



でも当時の俺たちは、ドロドロした感情はまったく無く
ただ気持ちいいことが、したいだけだった

前にも書いたが、リサの事を好きという感情は一切無かった
リサもそうだろう・・・

夏休みという、自由な時間があったからだと思う

性に興味ある、思春期の兄弟は性の興味をお互いに毎日ぶつけ合った。
 
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