母方のいとこは、私より5つ年下です。
よく一緒に遊んだ小さい頃は、おぼっちゃん型の男の子だったのに、
私が大学に入った夏、帰省して久しぶりに出会ったら背丈も私より
伸びて、オトコって感じになってました。ちょっとドギマギ。
再会した日は、私の家族やイトコの家族、皆一緒にうちに泊まったんです。
もともとお酒に強い田舎の土地柄。一人、また一人とリタイアして、
気がついたら酔った頭で「あ、××...」と思った途端に、なぜだか
アソコがジュンとしてしまいました。
「ねえねえ、もっと飲もうね~~」といいながら、××のそばへ。
「あ、うん」といいながら、超真面目な××が戸惑いの表情。
これって、ノルかソルかギリギリですよね。
で、わたし
「静かにしてっ!動いたらゼッタイだめっ!!」
と、低いけど、われながら、すんごく強みのある声でいったんです。
それと同時に、××のズボンのチャックを下ろして白いブリーフ
からチンポを取り出して、舌と唇でベトベトに舐め回して...
「う、う、う」と何とも言えない声をあげた××に、
(イスに手をついて、後ろむいて!)と命令。もう××のチンポは
こぶしくらい大きくなってたんですけど、大人しくイスの座面に
手をかけて、私の方におシリをふります。アヌスが丸見え。
つい「おシリの穴、いじってやるからね!」といいながら、指にツバを
つけてグリングリン突くと、大きくなったチンポと一緒にアヌスを
円を描くように回します。「あう、あう」とこらえた声を出しながら。
「ねえ、もうセックスしたことあるの?」とアヌスを攻めながら、
そしてその下のタマを柔らかくもみながら尋ねると、
「いれたことないぃーー」と喘ぎながら答えます。
たぶん真面目な性格だから、彼女がいても、最後までいくってことが
なかったみたい。
「ふーん」と、もっとイジワルな気持ちになりました。
親指をツバで湿らせて、アヌスをグリングリンとまさぐりながら
「ほしい?ほしい?」と聞いたら、「◯◯、もうだめだあああああ」
と言います。灯を消して真っ暗いリビングです。声を押し殺しても
けっこうヤバイかも!ろ思って、そのままの格好で静かにリビングから
庭に連れ出しました。「声、あげちゃダメっ」「あう、う」
××のチンポはこれ以上大きくなりようがないくらいにピンピンしてます。
それをみたら、元々の欲望が頭に入ってきました。
「さ、後ろから突いて」
庭の茂みに隠れた松の木に手を回して、うんとお尻をつきだした私に
××は「あ、う、う、」と低い声をもらしながら、チンポをオマンコに
ググッと差し入れてきました。その大きいことといったら、マジで
体裂けそうでしたけど、でもすんごい気持ちいい。
ピストン運動は、もうダメッ、ダメッと思ってもやみません。
私はお尻をうんと高く高く持ち上げて、
「もっと乱暴について、オマンコいじめて~~~~~」
と叫び、絶頂に達したのです。
以上、私の体験談です。もしよかったら感想きかせてください。
なんか、感想きくと、もっと感じるような気がして。