最近ここを発見したまに読んでます。正直、私も妹に悪戯を働いた事があり、
誰にも言え無かったのでここで思い切って書き込んでみようと思います。
去年の8月頃、頻繁に夜中妹が友達に呼び出され夜な夜な遊びまわっており、
朝帰りが当たり前になりました。
妹は当時19の大学生で、世間一般で言えば”そんなの当たり前”なので
しょうが、高校時分まで遅くても8時には帰ってきた優等生の妹の変貌振りに
遊び好きな兄としては感心していました。妹も大きくなったなぁと。
ある日遅くまで居間でテレビを見ている妹に
兄「きょうもでかけるのか?」
妹「いや、いかない」
兄「そうか・・・いつもなにしてあそんでるのよ?」
妹「ただみんなでドライブ」
兄「彼氏出来たのか?」
妹「なかなかいないんだよねぇ、兄ちゃん、だれかいい人いないかねぇ?」
そんなたわいも無い話をしてましたが、俺の視線は妹も胸へ・・・ぴちぴちの
Tシャツからはちきれんばかりに主張している乳房がそこにはあった。
居間まで正直妹を女としてみた事が無かったが、そのとき初めて女として
みている自分がいる。そこで妹と仲が良かった事を利用し、こう切り出した。
兄「どうでもいいけどする時は避妊してるのか?」
妹「そんな人いないもん。」
兄「馬鹿だなぁお前、いつそういう状況になるかわからんべや」
妹「そうなんだよねぇ」
兄「ところでHしたことあるのか?」
妹「そりゃ、どうかな」
兄「してもいいけど、そのとき付けたのか?」
妹「それがつけなかったのさぁ」
兄「馬鹿だなぁ、そんなもんなんだぞ、そんなんだから知らんうちに
子供できちまうんだよ」
妹「そうだよねぇ・・・」不安がる妹にこうひと押し。
兄「女は自分で守らなきゃだめだ、持ってるのか?ゴム?」
妹「もってない・・・」
兄「じゃぁやる」とおもむろに俺の部屋からもってきてくれてやった。
妹「ありがとう、もっておくわ。」
兄「でもなぁ、もってるだけじゃいみないのさ、つけ方間違うととれるからなぁ」
兄「そうだ、つけ方教えちゃるちょっとこい」
妹「え?教えてくれるの?いくいく!」
言うか早いかすぐにパンツを脱ぎナニを出した。
兄「大きい状態で付けないとだめなんだ。」といいじぶんでしごいた。
これを繰り返すとイくんだ、なんていって妹を見るとちんぽに釘ずけだった。
兄「触ってみるか?」
妹「いいの?やったぁー」と以外に無邪気な返答にこうふんした。
妹「おおきいねぇ、これが亀頭・・・へぇ・・・」
そしてゴムをつけ・・・
兄「これで完了。どうだ?簡単だったろ、ついでだからしゃぶってみるか?」
妹「・・・・・・うん・・・・・・」
そう言うなりパクッと咥えたがどうしていいかわからないようすだったので
「愛情込めて上下に動いてみな」とおしえたところ結構うまい。しかしゴムフェラ
兄「ちょっとまて、はずすから・・・」
妹「なに、いいしょ付けたままで、なんでとるひつようあるのさ?」
兄「せっかくだからイかしてみれば?それとお前も上脱げ。」
妹「なんかおかしくない?」といいなから脱ぎ出す妹
妹「・・・・きもいちい?」
兄「いいよなかなか・・・おまえ以外におっぱいあるなぁ・・・うますぎる・・」
妹の頭が俺の下腹部にあるだけで興奮し何の前触れも無く口の中へ発射。
妹「のんでいいの?」
兄「いいよ」
・・・ゴクッゴックン・・・
平然とする妹・・・「どんな味だった?」
妹「まずくはない、ゴムありがとう」
平然と服を着て部屋を出る妹であった。