もう30年いや35年前の事。もう冬布団になっていたから10月か11月の頃。
6畳間で3人が川のじになって寝ていた。姉・私・弟。姉は高校2年生。私は中学2年
生。遅くまで受験勉強をしていて、そっと布団に入る日々でした。姉は高校ではバ
レー部に入っていて、練習でくたくたになってるみたいです。
その数日前から、時々姉の布団の中に手を入れて、そっとおっぱいやあそこへ手を
伸ばしていました。その夜も同じ様に寝息を確かめながら、手を伸ばしました。
あそこへ手を伸ばしたけれどまだ、大丈夫。今度は姉の口にキス。そーっと舌を入
れてみます。15歳の少年にとってどんなに甘美に感じたか。もう一度下半身へ。パ
ンツの上から少しじょりじょりする辺りを触ってみる。たまらずに、パンツのすそ
から指を入れる。何とも無い。大丈夫。
指をもう一度抜いてから、寝返りを打ったふりで姉の布団に少しからだをいれてう
つ伏せに。裸の足を絡めてみる。気持ちがいい。(その頃はみな、浴衣のような寝間
着でそっとはがせば生足が出る。そっと体をずらして、大きくなったちんちんを太
股にあててみた。気持ちがいい。数日間はここで射精に至った。どろどろは浴衣の
すそで拭いておけば大丈夫。毎日、する事がエスカレートして行く。
何日目なのか、ついに姉のパンツをそっと下げて、激しく勃起したちんちんを姉の
少し毛の生えたおまんこの割れ目にあてて、ついに射精してしまいました。どくど
くといくらでも出ます。
ここまで来ちゃって姉も知らない振りは出来ません。初めて気がついた振りをして
(と私は思いました。)やさしく「どうしたの?もう寝なさい」と一言。
「うん・・・」と力なくうなづく私。だって、私のちんちんは大量に射精し姉のま
たぐらに有り、あねの下半身はパンツをひざまで脱がされて、ザーメンでだらだら
になっています。
そのまま、寝てしまい、気恥ずかしい朝を迎えました。自分は母親に言いつけられ
やしないかとびくびくしましたが、特に言いつけた様子も無く日々は過ぎて行きま
した。
何度か、そんな事が有りましたが性交にまでは至りませんでした。姉は私を結構可
愛がってくれました。遠い昔の記憶です。