俺は昔から母が大好きでいつも母といた。
反抗期も無くて休みのたびに母と出掛けるし風呂も一緒、寝る時も同じ布団。
母と抱き合ったりキスしたり毎日恋人の様に過ごしてた。
俺は母の願いなら何でも聞くし、母も俺の言うことはほとんど何でも聞いてくれる。
俺は勉強も運動も結構出来る方で女の子に告白された事もある。
でも母より好きになれる女の子は当然居なくて全て断っていた。
母にそれを告げると少し困った様な、でも嬉しそうな顔をしていた。
俺は自分が重度のマザコンだって事を自覚してた。
でもそれを変えようとは少しも思わなかった。
そんな俺も成長に従って女の体に興味が出てきた。
もちろんその対象は母だった。
俺は母にお願いした。
一緒に裸で寝よう。
元々、母の体を触るのは日常的にしてた。
特におっぱいは毎日風呂場でも寝る時でも揉んだり舐めたりしてた。
それは赤ちゃんが母親に甘える様な本能に基づくものだったと思う。
でも母を1人の女として裸で一緒に寝たい、抱き合いたいっていうのはまた別のもの。
さすがに何でも言う事を聞いてくれる母も最初は戸惑っている様で言い訳をして断ろうとしてた。
でも俺がしつこくお願いしたら母はいつも結局折れてくれる。
風呂場で見慣れているはずなのに恥ずかしそうに俺の前で服を脱いでいく母に俺は興奮した。
俺は裸の母に抱きついて押し倒した。
母の体にむしゃぶりついて体の全てに触れた。
母は我慢していたけど明らかに感じていた。
母の股間に初めて触れた時、驚くほど熱い液体が溢れていた。
そして痛いくらいに勃起したものを俺は恥ずかしげも無く母の体に擦り付けて射精した。
母は呼吸を乱しながらまた困った顔をした。
それでも自分の体と俺のものを濡れタオルで拭いて綺麗にしてくれた。
俺の気持ちが収まらない時はそれを2度、3度と繰り返した。
そんな夜を何度か過ごした後、俺は当たり前の様に母の中に入っていった。
母も一切の抵抗なく受け入れてくれた。
初めての母の中は熱かった。
全てが母の中に入った時、俺は泣きそうになった。
そして母はなぜかとても嬉しそうだった。
母は何度も俺にキスをして欲しがった。
俺はそれに答え、何度も母とキスをして何度も母の中に出した。
あの日からもう6年経つ。
俺の身長は母を超えたけど今でも母と俺の関係は変わらない。
さすがに毎日する事はなくなったけど、それでも3日に一度は必ず母を抱く。
母は昔と何も変わらず綺麗なまま。
裸の母を前にした時、俺はいつも愛おしさで胸がいっぱいになる。
俺は母以外の女性を知らない。
でも後悔は少しもしてない。
やはり今でも母以上の女性は居ないと思ってるから。
このままずっと母と一緒に居たいし母に俺の子供を産んでほしいと思ってる。
母は見た目は30代前半で通るくらい若いけど実年齢はもう40を過ぎている。
だから難しいかもしれないけど自然に任せて妊娠したら産んでも良いとは言ってくれている。
俺と母の関係は誰かに言えるものじゃない。
でも一生一緒にいる事を誓い合ったからもうこのままでいい。
俺はまだ学生だけど働き出したら引っ越して夫婦として生活しようと思ってる。
一番愛した女性が母親だっただけ。
ただそれだけ。