母は大柄です。デブ、いえ迫力ボディです。173センチの僕と並ぶと母の方が少し高いくらい。親父は夜遊びが過ぎて母に浮気されました。家、そう思いました。友達と呑むといって夜出かけてたんですが、ある時朝帰って来なかったんで確信犯です。それで母を意識し始めました。他の男とヤってる母を想像し嫌悪感と欲望の戦いが始まりました。やがては母大人しくなったんですが、思い切って母に聞いてみると「ちょっと失敗しちゃった。寝過ごしたのよ。」と言いました。男については「アラ、アンタ知らなかったの?」」とあっけらかんと言いました。浮気は親父も了承だったのです。「ごめんね、でもつい、行っちゃうの。」「エッチしたいから?」「やあね、それだけじゃないわよ。でも行くと向こうはOKと思うから。」そして色々話し込み「そっか俺でもしたいと思うから、母さんはモテるんだね。」「やあね、ホント?」母を褒め続け歯の浮く言葉も言ってそして母をついに落としました。「セックスまでしちゃいけないと思うけど触らせて。」「ほんと?触るだけよ。」でも雰囲気はお互いヤル気満々と言う感じになってました。胸を触りスカートをまくり待望のアソコを触るというか擦る。下着を脱がそうとすると「あ、ちょっと、、、」と抑えてけれど力が入ってない。脚を思い切り開かさせて指、一本が2本、そして3本も余裕、、、。完全にエロモードに入った母を裸にし、乳首をコリコリしながら突き上げる。もう後は突入しかない雰囲気。「ねえあそこにあるから取ってきて。」コンドームの場所を言い僕は取って来る。挿入したがしかし、初めてなのにこれはイケないと思いました。あそこは全く抵抗がないのです。それでも後ろからやったりして試してみて前から入れて母の腰をもち上げ突くと亀頭が膣の上の方で擦られいい感じ、めちゃくちゃ突くとついにイケました。