1年くらい前、私の下着が無くなっているのに気付きました。
派手な下着でもなく、どこにで売っているような下着
盗む人なんて、主人を疑いましたが、そこまで私に興味を持ってももういないだろうし。
じゃ、息子
女性に興味を持つ年頃だけど、でもまさか
問い詰めることも出来ずに、2週間ぐらい経った時に、
今度は、洗濯前の下着が無くなっていました。
それで、疑いたくはなかったけど息子の部屋を
そしたら、ベットと布団の間から見つかりました。
問い詰めて良いものか悩みました。
それで、主人にそれとなく相談してみたんです。
息子が、自分の下着を部屋に持ち込んで、いやらしいことしているのだと。
すると主人は、笑いながら、息子もそんな年頃になったんだと、そのうち治るから放っておけば良いと、仕方なく放っておくことにしました。
そしたら、下着がなくなる事が多くなり、というか、盗まれて、帰ってきたら、息子の射精の跡が私の下着にありまして、
それで、息子に対する観察心が恐怖感に変わって行き、それと同時に私にも淫らな気持ちが。
でも、このままでもいけないと思い、思いきって息子に注意しました。
「かずくん、かぁさんの下着でいやらしい箏しているでしょう」
「・・・・あぁ」
どんな風に言えば良いのか、迷いました
「こんな箏、しないで」
「・・・・・・」
「かぁさん、ずっと前から知っていたんだからね」
「・・・・・・・」
「どうして、こんな箏するの」
「・・・・・・」
「気持ち悪い」
「・・・」
「こんな箏、止めて」
「・・・・・」
「解った、聞いてるの」
「・・・・あぁ」
この時は、それで終わりました。
でも、いったにもかかわらずまた私の下着が無くなって、
気付いた翌日には帰って来ていましたが、でも下着には、息子の射精がべっとりと付けられてて、それを見て、怒りがこみ上げてきました。
でも、いけないことも考えてまっていました。
そして、また、息子に注意をしようと、時間を見て、息子の部屋に行きました。
「かずくん、またしたわね」
「どうして、こんないやらしいことできるの」
「気持ち悪いったらないわ」
「どうして、こんな箏するの、前にやめなさいっって言ったよね」
「情けないったらありゃしないわよ」
「ねぇ かずくん」
私は自分の感情を押させられなくなっていました。
たぶん、もっと興奮して、もっとひどい箏を、息子に言っていたかもしれません。
そして、言っても、返事もしない息子に私は、手をかけてしまったのです。
息子を殴るなんて、たぶん幼稚園以来だと思います。
殴って「この変態・・・」
と言ってしまったのです。
そしたら、息子が「うるさい・・・」
と言いながら、私に飛び掛ってきました。
飛びかかられて、床に押し倒されて、息子の急な行動と思わぬ力に驚くのと恐怖も憶えました。
「うるさいな・・・」
そう言いながら、息子は私のブラウスをたくし上げて来て、
ブラの上から、胸を掴んできて
私は、息子に恐怖を憶えました。
「止めて・・・・」
でも息子は構わずに、私の胸を力強く揉んで来ました
なんとか、逃れようと試みてみましたが、息子が上に乗って来たのと力で動けなくなっていました。
「止めなさい、何しているの、止めて・・・」と叫んでいたのだと思います。
でも息子は、構わずに胸を揉んで来て、そして胸を舐めたり、吸ったリしてきて、そして、手でスカートをめくってきて、
私の下着を無理やりに降ろそうとしてきました。
私は、息子が上から退いた期になんとか逃げようと、這いながら、部屋の入り口まで向かおうとしましたが、息子の「待てよ」と言う言葉と同時に捕まっって、そして、息子に顔を殴られて、私は恐怖で体が動かなくなってしまいました。
そんな私に息子は、私の足を広げて、あそこを触って、そしてズボンを脱いで来て、私は、必死でそれだけは避けようと試みてはみましたが、でも息子のものが私の中に
息子に犯されている時、何がなんだか、現実だとは思えなかった、というか思いたくなかった。
そして、とうとう、息子が私の中で果てて来て、
終わった時、しばらく動きたくなかった自分がいました。
そして、それからは息子に関係を迫られる日々が続いてしまっています。
すいません長々と