21歳学生、母は43歳未亡人この連休中でした。
母の実家に行ったときのことで、友人と約束があり母
が先に行っていたときのこと。
庭先に入った時に目に飛び込んできて驚きでまさか
と思った、座布団を数枚並べただけで、裸の母の上に
叔父が重なり激しく腰を振り母を突き上げていた、
もう声も出ずにいて、見てしまった母が声を上げ
叔父にしがみついて、叔父が激しく母を突き上げて
いた、そのまま見ていて母が先に気がついた、裸の
上から叔父が慌てて離れ、服を掴むと下半身を隠し
ながら奥に行くと、慌てて家から出ていった
母が両手で胸とアソコを隠し、うつむき何も言えず
母に近寄り服を肩からかけてあげ、母を立ち上がら
せて浴室に入らせ、脱いだ服は僕が後から脱衣所に
置いていた、祖父母が外出していたらしく姿がなく
見られたらそれこそ大変だと思いました。
母が浴室から出てきて僕の前に座っていた
『・・・・・・』
「いつからなの?」
『・・・あのね・・・』
母がうつむいたままで顔を上げずにいた
「母さん・・・」
母が泣きだして僕の胸に顔を埋めてきた
『ごめんなさい・・・』
「母さんもういいよ」
『秘密にしてお願い』
「解った、母さんほらもう泣かないで」
祖父母には知られずに済んだのですが、どうやら
叔父とは幾度か関係を持ったらしい、その後叔父
と顔を合わせることもなく、母と帰宅してました。
母が僕とお風呂も入った
『剃って』
「母さん!」
『あなたの女にして』
全て綺麗に毛を剃りツルツルのパイパンにした。
僕と寝てオッパイを好きに吸わせる、あれから
母が変わってきた。
途中の経過は省いてありますが、ご容赦ください。