近親相姦体験告白
よく読まれている体験談
2015/04/11 04:55:21(n6Mg25DK)
「なんか私に言うことない?謝らなければいけないことしてるでしょ?」
「へ?なんのこと。」
「ふーん、そうやってシラきるつもり?わかってるんだからね!」
「な、なんだよぉ・・・」
「ここでズボン脱ぎなさいよ!」
「な!何言ってるんだ母ちゃん!変態!」
「あんたのほうが変態じゃないの?いいから脱ぎなさい!!」
志村玲子が目を吊り上げてカンカンに怒ってる顔を思いう浮かべて欲しい。
結構きついって!
俺は内心、やばいって!
今日、黒のショーツ履いてるんだった。
じーっと母が睨んでた。
覚悟して俺は立って、目をつぶってズボンを脱いだ。
「やっぱりね・・・まったく!・・・変態!!バカ!・・・バカ!・・・・大馬鹿よぉ!!なんで よぉ・・・信じらんない・・・バカ・・バカ・・・グスッ・・・バカ・・・グス、グス・・・なんで・・・」
母が怒鳴ったけど、後半は泣き声だった。
俺は母を見たら、母が涙ポロポロ流しながら俺の股間を見てた。
いや、黒のショーツを見てた。
「い・・・いつから・・・なのよ。」
「母ちゃん・・・。ええっと1か月ぐらい前かな・・・」
「な・・・なんで・・・なの?パンティフェチなの?」
「ち・・・違う。」
「じゃあ、なんなのよ!説明して・・・グスッ・・・ほんとに信じられない・・・母ちゃんのパンツ履く なんて・・・グスッ・・・変よぉ・・・きもいし。」
母の泣き顔見たら申し訳なくて申し訳なくて。
事情を話した。 昔から母が好きだったこと、萌えだったことも全部コクるしかなかった。
母のショーツが履き心地良くてクセになってしまったって……。
母はうつむいてため息。
「あんた・・・母ちゃんのこと思ってもどうにもならないでしょ?」
「わかってるよね?変わりが ショーツって・・・変態よ・・・いくら履き心地良くても、女ものよ?ショーツって・・・」
「でもぉ・・・解決できないよ・・・」
「はぁ~。どうすればいいか、母ちゃんだってわかんないわよ。・・・ショーツ履くなんて・・・。」 しばらくお互いに沈黙。
俺もズボン履いていいかわからずじっとしてた。
「わかったわよ。ショーツなら貸してあげる。はぁ・・・なんで、こんな子になっちゃったのかし ら・・・」
母のショーツが履ける。
母がいつも一緒。まじに嬉しかった。
で、それからはショーツを貸してくれるようになった。
最初は、俺のショーツ姿を気持ち悪いって感じで見てたが、慣れてしまった。 そして・・・。
15/04/11 05:13
(n6Mg25DK)
続きをお願いします
15/04/11 06:52
(VBJyp6PO)
「今日、これ貸してあげる。履いてみて?履けるかな?」
げえ!青いTバック。
やむなく姉貴の前で履いた。
「そっかぁ。Tバックも履けるんだぁ・・・男でも。オチンチンちゃんと入るんだね。」
母はモッコリ膨らんだ股間を見ながら感心してた。
「これ似合う?チンコがしっかり収まるよ。安定しているから履き心地いいな。」
「あはは。そっかぁ。でもTバック似合うね。 ちょっとぐるっと回って見せて見て。」
姉貴の前でぐるっと回った。
「お尻に食い込んでるぅ!お尻の穴・・痛くないの?」
「うん。ふんどし履いてるみたいだ。」
「そっかあ!男の人のふんどしってTバックだね。よく見せてよ。」
母が近づいてモッコリTバックを眺めた。
で、モッコリ部分を手のひらで触って……。
「何すんだって!」
「ん?うん。ちゃんと玉も入るね?夏場はTバックにしたら?ショーツライン出ないしね。」
「そっか!いいこと聞いた。 ほんとに楽だよ、 Tバックも貸してね。これ。」
「うん。いいよ。ちょっと待って・・・」
母は顔を近づけてモッコリに鼻をつけてクンクン匂い嗅い だ。
「汗臭くないね?大丈夫みたいね。」
「変だよ・・・母ちゃん。シャワー浴びてるんだから汗臭くないって。」
毎日、お互いにショーツの貸し借りだった。
これ書いてる今ももちろん履いてる。今日は黒地に白いストライプのボーダー柄だ。
15/04/11 14:40
(n6Mg25DK)
次書いて
15/04/11 17:46
(lGt/7Pmi)
では、続きです。
昨日も、一緒にランジェリーショップ行って、お互いにチェックしながら買ったりもする。
あ、もちろん俺は試着はできないけどね。
母が試着する。
ネット通販とかでも一緒に画面見なが……。
「これ、男女共用できるって……。」
「母ちゃんはこっちだな。このスケスケ。」
いつも風呂から出ると母が
「はい。今日はこれね。」
って渡してくれる。
そして、
「姉ちゃんってたくさんショーツ持ってるよな?見せてくれよ。」
「見たいの?いいわよ。宝の山だよ。あんたのはね。」
タンスの引き出しに綺麗に畳んでおいてあるショーツを全部見せてくれた。
1枚づつ一緒に出して見てみた。
もちろんその場で履いて似合うか見せ合ったりもした。
「お気に入りのショーツってどれなの?」
俺はお気に入りを選んで母に渡した。
「こんなにたくさんお気に入りなんだね。母ちゃんのお気に入りはね……」
母のお気に入りショーツも教えてくれた。
今朝は、
「今日は、これね?母さんは……これ。」
スカートまくって見せてくれる。
「姉ちゃんの前で履いてみて?」
ヒモパンだった。
色は黒。水玉模様。
「可愛い~!ヒモきついでしょ?姉ちゃんがやってあげる。」
姉貴が両サイドの紐を結びなおして調節してくれた。
「あらあ、ローライズだからもうちょっとオチンコ横にしたら?飛び出しちゃいそうだね。」
「あ!いいこと思いついた!……こうちしゃうよ。」
ショーツの中に手を突っ込んでモゾモゾと位置を 変えた。
「あらまあ!女の子みたいじゃない!!」
チンコを下に向けて履いただけ。
でも、このほうがショーツの前が汚れないことが分かった。 クロッチが亀頭を守ってくれるような感触だった。
「そっか。今度から下向きにして履いたら?どうかな?」
「うん!いいね。変じゃない。何よりチンコが動かなくて安定するよ。」
「そうね?あ!でもぉ・・・勃起したらどうなっちゃうんだろ?」
「わからないなぁ・・・大丈夫、勃起しないから。」
「どうかなあ?これ見て勃起しない?」
なん母がショーツ脱いでベッドに座って足開いて……、突然オマンコ見せてきた。
「ほら!特別だからね!!どう?勃起しそう?」
「母ちゃん!・・・・やべえ!」
母のオマンコを見てるうちにニョキニョキと大きくなった。
下向きに勃起!ショーツが下に引っ張られ て……。
「あははは!!!おかしいの!!下向き勃起してるぅ!!エッチィ!!」
「ね・・・母ちゃんが悪いって!いきなり見せるんだもん。」
ペアショーツもけっこうある。
「見て見て!母ちゃんとお揃いだよ。一緒に履こうね?」
部屋でお互いに履いて。
「いぇーい!お揃いショーツ!嬉しいよ。」
「良かった。喜んでくれて。一緒に出かけようか?これ履いて。」
「OK!姉ちゃんブラもあるじゃん。このブラにしてよ。」
「いいわよ。」
毎日が楽しくなりました。
今もショーツをシェアリングしてる。
15/04/12 08:22
(YYKgRHAS)
履く←× 穿く←
15/04/13 06:55
(YsS5IiQf)
別に創作なのはいいんだけど、せめて姉となったままになってるところはちゃんと修正して欲しい。
15/07/19 12:05
(qa017xka)
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